宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

3びきのうさぎ」 なしなしなしさんの声

3びきのうさぎ 文:ゼルク・ゾルターン
絵:レイク・カーロイ
訳:マンディ・ハシモト・レナ
出版社:文溪堂 文溪堂の特集ページがあります!
本体価格:\1,300+税
発行日:2011年11月
ISBN:9784894237407
評価スコア 4.5
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みんなの声 総数 11
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  • 伝言

    森の動物たちの間で、次々と伝えられていく怖いメッセージ。
    しかも、その内容がだんだんとエスカレートしていくのですから、はたで見ているこちらは面白いのです。
    最後には、猟師の男の人ですら逃げ出すほどのメッセージへ。
    そんな中、すやすやと眠るウサギは、実は一番の大物なのかも?と思いました。

    投稿日:2013/09/09

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