さねとうあきら(さねとうあきら)

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さねとうあきらさんの作品一覧

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  • おいてけぼり
  • おこんじょうるり
  • おにのここづな
  • おれはなにわのライオンや
  • かっぱのてがみ
  • かっぱのめだま
  • きばのあるヒツジ
  • きんたろう
  • くまになったピアナ
  • げんさんと100がっぱ
  • こそだてゆうれい
  • 信太の狐
  • たこやはちべえりゅうぐうたび
  • 東京石器人戦争
  • ねえ
  • ピリカの星
  • 福餅天狗餅 創作民話 部落の夜ばなし
  • ほうちょかけたか
  • やまのねこやしき
  • ゆきこんこん物語
  • 四谷怪談
  • 定本さねとうあきらの本 1

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さねとうあきらさんの作品のみんなの声

  • 怪しく艶やかな歌舞伎絵

    「四谷怪談」が、本格的な歌舞伎絵の絵本になっているとは知りませんでした。 お岩さんのことは知っていましたが、こんなおはなしだったんですね。 欲望が引き起こしたまさに修羅場。怪しく艶やかな色合いが、・・・続きを読む

  • 恐いお話ではないと言いたい

    この絵本のお話は、子どもにとっては「恐いお話」なのかもしれません。けれども、私にとっては恐いというよりも、母親の子どもを思う必死な気持ちに胸を打たれるお話でした。このお話がどのような経緯でできあがり語・・・続きを読む

  • 恐い話はおもしろい

    恐いねこが出てくる「むかしばなし」でした。「でも、結局、子どもは恐いむかしばなしが大好きなんだな」と思わずにはいられないほど、子どもが真剣にお話を聞いてくれました。今どき、「山のなかで一夜の宿を求める・・・続きを読む

  • 結末がな…

    「むかしばなし」らしいお話でしたが、結末が私としては納得しがたいものでした。優しさゆえに自らの命を差し出す状況。きっと、貧しい時代にはそのようなことが実際にあったため、「むかしばなし」に描かれているの・・・続きを読む

  • なんだかすごいお話です。

    どこからこんな発想が生まれてくるのでしょう。 浦島太郎のパロディにしてはエグいというか、支離滅裂というか、破天荒というか、怖い物知らず、常識人にはついていけない展開で、ツッコミどころ満載です。 は・・・続きを読む


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