宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

アニータ・ロイトヴィラー(あにーたろいとびらー)

アニータ・ロイトヴィラー(あにーたろいとびらー)

作品一覧

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ここってインドかな?

ここってインドかな?

作:アヌシュカ・ラビシャンカール  絵:アニータ・ロイトヴィラー  訳:角田 光代  出版社:アートン  本体価格:¥1,500+税  
発行日:2005年12月  ISBN:9784861930232

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アニータ・ロイトヴィラー(あにーたろいとびらー)さんの作品のみんなの声

  • 夢かぁ

    夢の中で、奇想天外な体験をするお話でした。 ちょっと難しいんですよねー、文章が。 「どこにいるかなんて かんけいないさ。もんだいは、どこにいくかなんだから」 など、哲学的だったと思います。 子・・・続きを読む

  • ちょっと難しかった。

    • ムスカンさん
    • 30代
    • ママ
    • 東京都
    • 男の子5歳、女の子0歳

    絵がパッチワークでとても暖かく個性的ですが、 ストーリーがいまいちよく分からず、 4歳の息子にもウケがよくなかったです。 一番最後の角田光代さんの「訳者あとがき」を見て、 やっとこの絵本の・・・続きを読む

  • 温かいパッチワーク

    パッチワークでインドの町の中の様子が上手く表現されていると思いました。と、言ってもインドに行ったことのない私です。パッチワークの温もり人の温かさを感じるのですが、青ネズミちゃんになって夢の話にはあまり・・・続きを読む


【連載】10周年でかえってきた! しごとば・取材日記 その9

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