新刊
うごく! しゃべる! ぬりえーしょん 海のいきもの

うごく! しゃべる! ぬりえーしょん 海のいきもの (小学館集英社プロダクション)

お子さまの塗ったぬりえが、アニメーションになる!フランス生まれの画期的なぬりえシリーズ!

  • かわいい
  • 盛り上がる
新刊
はっけんずかんプラス 妖怪

はっけんずかんプラス 妖怪(Gakken)

しかけをめくると妖怪が登場!今大人気の本格子ども向け図鑑

  • 笑える
  • びっくり

オッペルと象」 みんなの声

オッペルと象 作:宮沢 賢治
絵:木村 昭平
出版社:ベネッセコーポレーション
税込価格:\1,431
発行日:1991年11月
ISBN:9784828849751
評価スコア 3.5
評価ランキング 48,036
みんなの声 総数 1
「オッペルと象」は現在購入できません
  • この絵本のレビューを書く

立場で選ぶ

並び替え

1件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ
  • 宮沢賢治はこのお話で何を私達に伝えたかったのか?子ども達より大人に止まれる本なのでしょうかね?
    オッペルは稲扱器械を6大ももつ 実業家?  琥珀のパイプをくわえているからお金持ちなのでしょうね?
    ある時 白象を見つけ  白象で金儲けしようとたくらむのですが・・・・
    オッペルは白象をこき使うのです柵閉じこめられ
    悲しい白象は涙を流します     ある時かわいい子どもがやって来て硯と紙をかりて
    仲間の象に手紙を書くのです
    仲間のゾウたちは この手紙を読んで 助けに来ます
    オッペルも抵抗するのですが・・・
    ゾウたちの力にはかないません
    ゾウたちの領分を侵した オッペルに対する風刺なのでしょうか?

    とにもかくにも 白象が助かりホッとしました

    オッペルはこの後もどのような生き方をしたのでしょう?

    そこが気になるところです

    投稿日:2018/06/27

    参考になりました
    感謝
    0

1件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ

※参考になりましたボタンのご利用にはメンバー登録が必要です。

この作品にレビューを投稿された方は、こんな作品にも投稿しています

しろくまちゃんのほっとけーき / きんぎょがにげた

絵本の人気検索キーワード

ぐりとぐら /  はらぺこあおむし /  バムとケロ /  こびとづかん /  はじめてのおつかい /  そらまめくん /  谷川俊太郎 /  ちいさなちいさな王様 /  いないいないばあ /  いやいやえん /  スイミー /  飛び出す絵本

出版社おすすめ



編集長・磯崎が新作絵本を推薦!【NEXTプラチナブック】

みんなの声(1人)

絵本の評価(3.5)


全ページためしよみ
年齢別絵本セット