ユーザーレビュー

  • びくびく ビリーは いつも びくびく・・・・  かわいそうなビリー 心配性なんですね  でも パパも ママも  「 こわいことなんか起こらないは」 ぼくは よわむしだ・・・・ おばあちゃんは そんなビリーに 「おばあちゃんんも こどものころは 心配ばっかりしていたのさ」 そこで しんぱいひきうけ 人形のことを教えて...続きを読む

  • 海の光が、美しく描かれています

    5.0

    タイトルに魅せられて図書館から借りてきました。 ”わたしは太陽。きん色にもえる星です。」 光の輝く光景が美しく描かれています。 海の中の植物プランクトンが吐き出した酸素の描きかたに、 「おぉ〜!」と、してしまいました。 植物プランクトンの成長する絵も面白く読めました。 美しい絵がよかったです。...続きを読む

  • イラストが綺麗な絵本です。

    5.0

    イラストも綺麗で、可愛らしいうさぎの夫婦のお話ですが、子供より大人の方が何だか共感できちゃうような内容です(笑)。 結婚はゴールじゃなくてスタート。 そして、結婚はやっぱり「生活」ですからね! 大人が読んでも面白い絵本でもありました。...続きを読む

  • イラストが美しい!

    5.0

    イラストが綺麗な絵本で、大人が読んでも見入ってしまいます。 可愛いうさぎの夫婦のお話ですが、子供より大人の方が、内容的に何だか共感できちゃうかも(笑)。 結婚はゴールじゃなくてスタート。 そして、「生活」ですからね!(笑)。...続きを読む

  • コンセント

    4.0

    • みいのさん
    • 60代
    • その他の方
    • 東京都

    読みボラメンバーが、1年生の教室で読みました。 最初、あわてんぼうの私は、「乳歯が抜けた話かな?」と思ってしまいましたが、コンセントなんですね。 始めのモノクロのページは、子どもたちはおとなしく静かに聞いていたのですが、カラーのページになると、気がついたことなどを口々に言っていました。 読み手の方は「パソコンばかりしてないで外で遊ぼ...続きを読む

出版社エディターブログ

世界難民の日

2019年6月11日 17時9分  

「難民」、「移民」とは、どういう人のことなのでしょうか?

絵本『今、世界はあぶないのか? 難民と移民』では、
 難民、移民ってどんな人たち?
 その人たちはどこからやってきた?
 どんな旅をしてきたのだろう?
 目指すのはどんなところ?
 目的地に着いたらどうなる?
など、多くの疑問に触れています。

6月20日(木)は、「世界難民の日」です。
この日をきっかけに、その状況を知り、他の人たちに伝えてみませんか?

シリーズ「今、世界はあぶないのか?」は、今、世界中でおきているさまざまな問題をみんなで考える絵本です。
解説は教育学博士の佐藤学氏です。

<シリーズ全4巻>
『今、世界はあぶないのか? 争いと戦争』
『今、世界はあぶないのか? 難民と移民』
『今、世界はあぶないのか? 貧困と飢餓』
『今、世界はあぶないのか? 差別と偏見』

※詳しい本の情報は、画像をクリックしてください。

世界難民の日


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