ぼんやきゅう ぼんやきゅう
文: 指田 和 絵: 長谷川 義史  出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
亡くなったひとたちと、いまを生きているものとの交信、それが、盆野球。

作品一覧

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  • 口で歩く
  • ぼくのじんせい

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立花尚之介さんの作品のみんなの声

  • 私は主人公のタチバナさんに 教えられました! 人は ひとりで生きているのではありません まわりにいる おおぜいの人と つながって   ささえあう輪の中で 生きているのです だれひとりとして・・・続きを読む

  • 障害をもった子どもの気持ち

    障害をもったシゲルの独白のような物語です。 丘修三さんは自分の経験を生かして、シゲルという主人公を作り上げました。 同じような病気で先輩の青木さんはなくなりました。 小さいころ自分をかわいがって・・・続きを読む

  • ホッカリあたたかい

    小4の息子が図書館から借りてきた本です。 「口で歩く」というタイトルと表紙の絵で、日常の冒険もので おもしろい物語なのかと、パラパラめくったら・・・ 大人用として十分な素晴らしいお話でした。・・・続きを読む

  • 読んで意味わかりました

    • 風の秋桜さん
    • 40代
    • その他の方
    • 埼玉県
    • 男の子、男の子

    骨の病気で体が自由に動かないタチバナさんが散歩する・・・?どうやって・・・? それが口で歩くというタイトルなのです もし自分がタチバナさんの様だったら・・・、こんなに積極的に外にかかわろうと行動す・・・続きを読む

  • 心広くなれる本です

    骨の発達障害で20年間も寝たきり(?)のタチバナさん。 内にこもるのではなく、実に行動的なのです。 自分で立てないために、ベッドに車を付けたような特殊な乗り物で移動します。 天気が良いので同じく・・・続きを読む


SNS犯罪から子どもを守るために。友達思いなにわとりのお話

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