出版社おすすめ

  • 蝶の目と草はらの秘密

    人には見えないものを見ることのできる生物とは何か?泡のなかに身をかくす昆虫とは何か?ただ一つの生き物をのぞき、ほかの生き物たちすべてに有毒な植物とは何か?リズミカルな詩句による≪なぞかけ≫と、科学の知識をユニークに組み合わせた絵本から、草はらの隠れた世界を見つけてみよう!

ユーザーレビュー

  • 切り絵です

    3.0

    これは実際に切り絵がしたくなる絵本です。 この切り絵は、意外に難しいかも…でも、挑戦したくなりますね。 野菜の形が、多種多様なものに変わって、なるほど…と思います。 空間認識のトレーニングにもなりそう。 でもやっぱり子どもは本物のおもちゃをサンタさんに持ってきてほしいと思いますが。...続きを読む

  • 昔話のパロディです

    3.0

    有名なイギリスの昔話、三匹のこぶたの、こぶたとおおかみを逆転した現代風パロディです。 ぶたの悪いことといったら、元の昔話のオオカミよりも、強烈です。 でも、最後は… 現代の世界の争いも、このように解決すれば…と思わずにはいられません。 ...続きを読む

  • わらっちゃう

    5.0

    6歳の息子と読みました。 息子も気に入りましたが、私がとても気に入った!!! 有名な昔話しのパロディーが、 絵も、内容もかなり笑っちゃう内容なのです。 ぶたは、大げさなほど、とんでもないわるブタとして描かれ、 でも、最後はすごくうまくまとめて、 ほっこりします。 息子の絵本の読み聞かせに持ってゆきたかったのですが、 1年生...続きを読む

  • 声に出して読む詩の本!

    5.0

    飯野さんの絵もユニークで、楽しい詩にぴったり!! 国語の教科書に掲載されているような詩人の、教科書以外の楽しい詩が満載です。声にだして読むとその良さがより分かります。 おはなし会で、一つでも読んで紹介すると、小学中学年以上は、だいたい大喜びして手にとります。 皆で頭を付き合わせて、合唱しています。 姉妹本に『しゃべる...続きを読む

  • 声にだして読む詩

    5.0

    国語の教科書に掲載されているような詩人の、教科書以外の楽しい詩がいっぱい。 特に声にだして読むとより楽しい。 おはなし会で、一つでも読んで紹介すると、小学中学年以上は、だいたい大喜びして手にとります。 皆で頭を付き合わせて、合唱しています。 姉妹本に『みえる詩あそぶ詩きこえる詩』『おどる詩あそぶ詩きこえる詩』もあります...続きを読む

注目の作品!

【冨山房】イチ押しの作品をご紹介

    読み手の年齢を選ばない子どもから大人まで、それぞれの感性で理解してうけとめる事のできる「みんなの本」です。

  • もうなかないよ、クリズラ

    もうなかないよ、クリズラ

    作:ゼバスティアン・ロート
    訳:平野 卿子
    出版社:冨山房

    がちょうのヨランテとかめのクリズラは大のなかよし。本をよんだり、スポーツしたりなんでもはなしあう、とびっきりのともだちです。ところがある日、クリズラのすがたがみえなくなってしまいました・・・・「クリズラ、なんでいなくなっちゃったの?

  • 子供から大人までそれぞれの感性
    で理解して受けとめるみんなの本

  • もうなかないよ、クリズラ

    もうなかないよ、クリズラ

    作:ゼバスティアン・ロート
    訳:平野 卿子
    出版社:冨山房

    がちょうのヨランテとかめのクリズラは大のなかよし。本をよんだり、スポーツしたりなんでもはなしあう、とびっきりのともだちです。ところがある日、クリズラのすがたがみえなくなってしまいました・・・・「クリズラ、なんでいなくなっちゃったの?

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