しばわんこの和の行事えほん しばわんこの和の行事えほん しばわんこの和の行事えほんの試し読みができます!
絵・文: 川浦 良枝  出版社: 白泉社 白泉社の特集ページがあります!
お正月、節分、夏祭り...季節に縁のある遊びに触れながら、親子で楽しめる日本の行事をご紹介。

日野 多香子(ひのたかこ)

日野 多香子(ひのたかこ)

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日野 多香子(ひのたかこ)さんの作品のみんなの声

  • 盲導犬を理解しよう。

    小学校3年生の娘の国語の教科書に「もうどう犬の訓練」というお話が載っていて、その後のページに、こちらの本「今日から、あなたの盲導犬」が紹介されていました。 盲導犬を理解するのによい1冊に思います。・・・続きを読む

  • 羅生門を舞台にしたお話

    魑魅魍魎の集まる羅生門に捨てられた小さなゆきまろ。 盗人の一味に拾われて、生きるために盗みを覚えていきます。 けれどある時、盗人の親方が殺されて・・・ 妖怪が多く住まう時代、妖怪の集まる羅生・・・続きを読む

  • 芥川龍之介の羅生門とはまた違うのかな?

    • 梅木水晶さん
    • 30代
    • ママ
    • 山形県
    • 女の子2歳、男の子0歳

    昔、教科書にも載っていたので勉強したはずなのですが、内容を覚えておらず、今になって読み直してみました。自分がゆきまろの母親であると言う事を明かさずに旅の一行を見送る母親の姿…切ない。生きて行く上で、人・・・続きを読む

  • 老婆とであって

     表紙の男の子、大きな目でこちらをじっとみています。今にも、なにか話しだしそうです。  ゆきまろ、という名の男の子は、母とわかれます。そのあと拾われた盗賊とも別れることに。ゆきまろの気持ちをおもうと・・・続きを読む

  •  『羅生門』と言えば、芥川龍之介の『羅生門』が有名ですよね。でもあの『羅生門』は私には怖くて、読後感も悪かったような印象があります。  日野多香子さんのこの『羅生門』は図書館で表紙に惹かれ、読んでみ・・・続きを読む


パパぺんぎんはいつもたまごといっしょ!のはずが…?

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