注目の作品!

【講談社】イチ押しの作品をご紹介

    いもとようこ“感動の実話絵本”。母子のやりとりから、日々の暮らしの大切な気持ちに気づかせてくれる、やさしくあたたかなお話。

  • しあわせ

    しあわせ

    作:いもと ようこ
    出版社:講談社

    ある日、たくさんのせんたくものを洗っているおかあさんに、「たいへんじゃない?」とたずねると、おかあさんは「しあわせ。だって、みんなが げんきに あせを ながした ようふくでしょ。あしたも げんきな あせを ながせるように きれいに すすのは、おかあさん、とっても しあわせよ」とにっこり微笑みました。 びっくりした私は……。 小学生の...続きを読む

  • 驚異のベストセラー絵本“ママおば”第3作

  • ママがおばけになっちゃった! ぼく、ママとけっこんする!

    ママがおばけになっちゃった! ぼく、ママとけっこんする!

    作:のぶみ
    出版社:講談社

    • ためしよみ

    4歳のときにママとの辛い別れをしたかんたろう。それから成長した約20年後の今日、結婚式を迎えました。おばけになったママは!?

出版社おすすめ

  • スープになりました

    にんじんが、スープになりました。ごくん。
    じゃがいもが、とろんとろんのスープになりました。ごくごく。
    親子の食卓が楽しくなる、野菜とスープの、おいしい木版画絵本。

  • ほしじいたけ ほしばあたけ カエンタケにごようじん

    ほしばあたけと胞子を撒きにでた、ほしじいたけ。いつの間にか森ではぐれてしまったほしじいたけは、あやしい歌声を聞きつけます。そこでは見たこともない真っ赤なきのこたちが宴会をしていました。とらわれの身となったほしじいたけは、一緒につかまった光るきのこたちとともに、脱出をくわだてるのですが……。
    個性ゆたかに描かれたきのこたちの魅力が満点の、ユーモアたっぷり驚きいっぱいの楽しいお話。
    人気シリーズ「ほしじいたけ ほしばあたけ」のシリーズ第三弾。

  • 絵本・世界の名作 ドン・キホーテ

    絵で読む世界名作、絵で読むドン・キホーテ!
     「史上最高の文学百選」第1位のエッセンスを絵本で! 
    騎士道小説を読み過ぎたあげく、自分をさすらいの騎士だと思い込んだドン・キホーテは、世にはびこる悪をこらしめ、いとしの姫に手柄をささげるため、旅に出かけます。お供は、おいぼれロバのロシナンテと、ちょっぴり間抜けなサンチョ・パンサ。ラマンチャの大平原で繰り広げられる珍道中。
    ドン・キホーテの猪突猛進ぶりを「コロボックル物語」の村上勉が精妙かつ雄大に描き上げ、サンチョ・パンサの当意即妙のつっこみを、『黒魔女さんが通る!』の石崎洋司が軽妙洒脱な文章で綴ります。

  • いただきますのおつきさま

    ある夜、お月さまが落ちてきた!たいへん、たいへん、とうさぎがみんなを集めて落ちたところに向かうと……。そこには大きな○○○が!あま〜いにおいのする○○○につられて、うっかりみんなで食べてしまいました。今夜の月はどうなるの?月を眺めるのが楽しくなるお月見食べ物絵本。すべてひらがな。3さいから。

  • パンダ なりきりたいそう

    チューリップ、バナナ、おにぎり、ひこうき……など、身近なものになりきって楽しく体をうごかそう。パンダなりきりたいそうはじめ!

  • ふしぎな のりものずかん

    そんごくう、シンデレラ、うらしまたろう……。みんなどんなのりものに乗っているのかな?絵本をめくるごとに登場する様々なのりもの。のりものが大好きな子どもたちが、名作のおもしろさにふれるきっかけになる絵本です。
    まちがいさがしや、さがし絵のページもあり、どのページにもお楽しみがいっぱい。





『1日10分でえがじょうずにかけるほん』の出版を記念して、『1日10分で えがじょうずにかけるほん』で描いた絵を大募集します。
画像をメールなどで投稿していただき、専用Facebookページ絵本ナビ掲載します。
編集部からのコメントがつくのはもちろんん、もしかしたら、あきやまかぜざぶろう先生がコメントをくれるかも!?
たくさんのご応募、お待ちしております。

絵本ナビスペシャルコンテンツ限定のスペシャルインタビュー。
作家さんの作品に対する想いがつまっています。
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