発行日2026年01月16日
森のネットワークのはなし
発行日2025年12月08日
土の循環のはなし
発行日2025年11月21日
人体の進化のなごり博物館 「ヘンテコなもの」見学ツアー
123のえほん
ABCのえほん
あいうえおのえほん
かんじのえほん
かずをかぞえる
絵本紹介
いよいよ本番! 読書感想文におすすめ読み物(2025年7月 新刊&おすすめ絵本)
2025.07.08
自由研究に役立つ! 図鑑、科学絵本、子ども向け実用書(2025年7月 新刊&おすすめ絵本)
大切なメッセージが込められた一冊(2025年6月 新刊&おすすめ絵本)
2025.06.19
入学おめでとう! 小学校大好き絵本(2024年3月 新刊&おすすめ絵本)
2024.03.25
実在する「国際子ども図書館」を舞台に繰り広げられる、図書館めぐりのすてきな冒険『図書館のふしぎな時間』<ブランニュープラチナブック>
2022.05.24
レビューコンテスト
【結果発表】2021年8月 出版社イチオシの絵本・児童書を読んでみよう!レビュー大募集
2021.08.01
インタビュー
『ドームがたり』読み聞かせレポート
2017.06.01
【結果発表】ドームの目で世界を見つめると、何が見えてくるのか。 みんなの声大募集!
2017.05.18
【結果発表】ともだちって かぜがうつっても へいきだっていってくれるひと『ともだち』みんなの声大募集!第二弾!
2017.01.26
【結果発表】ともだちって かぜがうつっても へいきだっていってくれるひと『ともだち』みんなの声大募集!
2015.10.15
著者:奥澤 朋美 おおつかのりこ 菅原 由美子絵:のだ よしこ税込価格:¥4,180
たとえば、こんな疑問……。円の数字が小さくなるのに、「円高」なの? 「宅急便」はどうして次の日に荷物が届くの? 「株価」はどうして毎日上がったり、下がったりするの? 「ペットボトル」はどこへ行って、何になるの? 「ケータイ」はどこでも電波が届くの? ……などなど小学生の生活も、社会のしくみと無縁ではありません。何気なく見てはいるけれど、でもしくみについてはわからないことだらけ。子どもの身のまわりである「家」から「学校」「町」へと順番に範囲を広げ、社会的な事柄の制度、構造、進歩などを楽しいイラストで、オシャレにわかりやすく解説します。
作:ビル・スレイヴィン訳:福本 友美子税込価格:¥4,180
CDは砂から作るって知ってる? ガムのもとは木からとれる樹脂だって! 食べるもの、飲むもの、着るもの、遊ぶもの……。毎日身近に使っているものがどう作られるのか、どんなふうに形を変えていくのか、全69種のものづくりの過程を、イラストでくわしく、わかりやすく解説。遡るとすべてが自然の中にあったことがわかる。
編:キラキラ読書クラブ絵:小中 大地税込価格:¥1,760
クリック一つで情報が得られる時代でも、子どものときに心に刻まれる物語や知識は、紙とインクで作られた本でこそ得られるもの。小・中・大の“本ゴブリン”が、絵本、物語、ノンフィクションから小学生に読んでほしい360冊を紹介します。子ども自身が自分の手で、自分に合った本を探せます。書名・人名索引付き。
編:キラキラ読書クラブ税込価格:¥8,800
公共図書館や学校図書館で子どもたちに本を手わたし、山ほど本を読んできた4人のメンバーが702冊を選書。子どもが自分で本を探せるブックガイドの決定版! 小学校低学年から中学生まで、テーマ別に紹介。本から本への縦横無尽のリンク付き。書名、人名、キーワード、舞台となった国、主人公の年齢といった、充実の索引。
【玉川大学出版部】イチ押しの作品をご紹介
絵:サイモン・バシャー文:エイドリアン・ディングル訳:藤田 千枝 出版社:玉川大学出版部
5.0
すごく深いことを、とてもわかりやすい言葉でかかれていて、大人ですが、目からウロコがおちるように、なるほど……と思ってしまいました。さらに、おとなのみなさんへという、あとがきも興味深かったです。これから、星空を見る目がかわりそうです。...続きを読む
4.0
「小さな共生者たち」シリーズ。 今回のテーマは、多様な生態系を持つサンゴ礁。 厳しい環境の中で生きていくための共生の様子が解説されています。 内容はかなり高度なもので、私もすべて理解できたかと言われれば、 自信がありません。 けれども、擬人化した物語を通じて、サンゴの白化のしくみを 少し垣間見たように学べました。 何より、「...続きを読む
音を聞くと色が思い浮かぶという「色聴」という言葉を初めて知りました。 見た目には分からない、普通に見える人の頭の中で、こんな世界が広がって困っているのだとしたら、ちゃんと理解しなければいけないと思いました。 発達障害の人にも見られるということもあるようです。 「共感覚」という言葉が出てきました。 色んな音を聞くと匂いを連想するとい...続きを読む
『The Girl Who Heard Colors』が原題。 色聴という共感覚をもつ女の子、ジリアンが主人公。 この世界を五感全部で楽しんでいる、という表現が新鮮です。 そして、聞こえる音が色として見えるというのです。 これは、色聴という共感覚だそう。 一見愉快ですが、やはり周りに理解してもらえなくて。 同じ感覚を持つ音楽家...続きを読む
かつての人は皆移民だったというスタートから、次第に定住するようになってきた人間と、今現在も移民生活を続ける民族の違いを考えました。 今なお移民生活を続ける人たちの暮らしと理由を考える本だと思います。 でも、移民を続ける彼らも現代社会との接点を持ち、生活の中に取り入れる工夫もあることを知って、この本の意味を感じました。...続きを読む
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