宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

エルマーと16ぴきのりゅう」 まことあつさんの声

エルマーと16ぴきのりゅう 作:ルース・スタイルス・ガネット
絵:ルース・クリスマン・ガネット
訳:渡辺 茂男
出版社:福音館書店
本体価格:\1,200+税
発行日:1965年09月
ISBN:9784834000498
評価スコア 4.78
評価ランキング 483
みんなの声 総数 26
  • この絵本のレビューを書く
  • ものすごくうれしそう

    • まことあつさん
    • 30代
    • ママ
    • 東京都
    • 男の子6歳、男の子3歳

    い年生の息子が小学校で借りてきました。
    まだ3巻は読んでいなかったので
    みんなに借りてきたことを嬉しそうに報告していました。

    私も子どものころはおそらく1巻どまりで
    子どもに読み聞かせるまでこの3巻は
    読んだことがなかったので
    児童書が読めるようになり、とてもうれしく楽しみでした。

    ただ寝る前だと長いので
    二日に分けて読みました。

    とても面白かったです。

    息子もタイトルを見て
    「やった、だっしゅつせいこうだって」と
    ものすごい喜びようで、
    読み終わった後も
    何度も「お母さん、この本借りてきてうれしかった?」
    と聞かれ、「うれしかったよ」
    というと、ものすごくうれしそうでした。

    投稿日:2019/05/30

    参考になりました
    感謝
    0

※参考になりましたボタンのご利用にはメンバー登録が必要です。

さらに「エルマーと16ぴきのりゅう」のみんなの声を見る

「エルマーと16ぴきのりゅう」にみんなの声を投稿された方は、こんな絵本にも投稿しています

きんぎょがにげた / しろくまちゃんのほっとけーき / ぐりとぐら / おおきなかぶ / はらぺこあおむし / もこ もこもこ / いないいないばあ / じゃあじゃあびりびり / おつきさまこんばんは / ねないこ だれだ

絵本の人気検索キーワード

ぐりとぐら /  はらぺこあおむし /  バムとケロ /  こびとづかん /  はじめてのおつかい /  そらまめくん /  谷川俊太郎 /  ちいさなちいさな王様 /  いないいないばあ /  いやいやえん /  スイミー /  飛び出す絵本

出版社おすすめ



【連載】10周年でかえってきた! しごとば・取材日記 その9

みんなの声(26人)

絵本の評価(4.78)

何歳のお子さんに読んだ?


全ページためしよみ
年齢別絵本セット