新刊
きみとぼく

きみとぼく(文溪堂)

谷口智則さん最新刊 全然違う「きみ」と「ぼく」の物語

おおなり 修司(おおなりしゅうじ)

おおなり 修司(おおなりしゅうじ)

1959年 広島県福山市生まれ。 『だるまなんだ』(絵/丸山誠司・絵本館)で絵本作家デビュー。 大成修司で俳優、ナレーターとしても活動中。

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おおなり 修司さんの作品一覧

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  • ふんがふんが
  • だるまなんだ
  • ねねねのねこ
  • ふんがふんが(2)
  • シカものがたり
  • なぞなぞはじまるよ
  • だーるまさん だーるまさん
  • アルパカパカパカやってきて
  • どっちもね
  • なぞなぞはじまるよ 2
  • きになる
  • だるまなんだ2
  • フワフワ
  • もりのふくろう
  • なぞなぞはじまるよ 3
  • ジロッ
  • いいわけサウルス
  • ヘイ!タクシー
  • 福助はみた
  • たぬきのおまじない
  • DJ YOYO
  • コアラアラアラやってきて
  • か〜なむらのそんちょうさん
  • いれかえことばクイズショー
  • DJ YOYO アゲイン

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おおなり修司さんの作品のみんなの声

  • 最後のページでズッコケました

    詩吟調の絵本という、変な試みです。 どのように語れば良いのかわかりません。 「ーーしか」という、シカをいじったダジャレが続きます。 飯野和好さんの絵の力でねビリこまれる感じがしました。 でも、・・・続きを読む

  • 今回もおもしろい

    1巻目がおもしろかったので、続編も読んでみました。今回も、言葉は「ふんが」のみです! ブーメランをひろったお父さんゴリラ。そこから、大騒ぎになっていくのですが……。明るく楽しい絵なので、どんどん想像が・・・続きを読む

  • 詩吟調に読む絵本は珍しいな〜 鹿の角が折れてから・・・ かなしか〜 はずかしか〜 くるしか〜とダジャレ調で 詩吟を読む シカは ある時 オオカミに追われているシカをみて 悩んだ末 助けたの・・・続きを読む

  • う?ん…

    図書館で借りてから気付いたのですが、ねぎぼうずのあさたろうの挿絵を書かれている方の絵本でした。 詩吟調の読み方なんか、わかるはずもなく、なんとなくリズムを取って読み聞かせました。 なんで詩吟調にし・・・続きを読む

  • 楽しい

    2歳娘と読みました。「ふんが」しか出てこないのですが、そのシーンに合わせて「ふんが」の言い方を変えてお話しました。楽しかったのか、娘は読み終わった後もひとりで「ふんがー!ふんが!」と真似して遊んでいま・・・続きを読む


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