宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

山脇 百合子(やまわきゆりこ)

山脇 百合子(やまわきゆりこ)

1941年東京生まれ。上智大学フランス語科卒業。旧姓大村百合子。高校三年の時より童話の挿絵や絵本の仕事を多くてがけ、明るく楽しい絵で子どもたちの心を魅了している。主な作品に、実姉中川李枝子氏とのコンビで「いやいやえん」「かえるのエルタ」「おひさまはらっぱ」「ぐりとぐら」シリーズ、「なぞなぞえほん」「くまさん くまさん」、自作絵本に「そらをとんだけいこのあやとり」「やまわきゆりこのあかちゃん日記」「やまわきゆりこのデイブック」などがある。

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山脇 百合子(やまわきゆりこ)さんの作品のみんなの声

  • 12話ものお話が!

    1冊に12話の昔話が書かれている、お得感ある本です。 なかがわりえこさん、やまわきゆりこさん姉妹コンビの本なので、安心感もありました。 幼児期のお子さんの読み聞かせにも小学校低学年のお子さんの一人・・・続きを読む

  • 時代とズレ

    寝る前ににエルマーを読み聞かせていたのですが、三巻とも読み終えたのでその次として購入しました。本の紹介ではいい感じだったので。 でも読んでの感想は、正直微妙でした。 おそらくこの本が出版された頃な・・・続きを読む

  • おはよう

    題名のとおり「おはよう」がテーマの絵本です。 太陽が目覚めて、太陽として活動を開始するまでを描いています。 太陽が人間のようにパジャマをきていて、おふとんで目覚めて、あくびをしたりして、とても親し・・・続きを読む

  • 不愉快

    • でいあさん
    • 40代
    • ママ
    • 東京都
    • 男の子7歳

    評価が高いので読んでみましたが、ひたすら主人公を好きになれない。一番嫌いなタイプの子供で、読み進めていてもイライラが募るばかり。 話が進むうちに、子供の頃に読んでもらっていたことを思い出したのですが・・・続きを読む

  • こころのひろさ

    ネットの記事か何かで、お勧め絵本として紹介されていたので、興味がわき、手に取りました。 ぐりとぐらで有名な作家さんの作品です。 対象年齢が3歳からの絵本で、子供にはまだ早いと思いましたが、興味があ・・・続きを読む


『焼けあとのちかい』<br>半藤一利さん 塚本やすしさんインタビュー

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