ことばの豊かな子をそだてる くもんのうた200えほん ことばの豊かな子をそだてる くもんのうた200えほん
監修: 公文教育研究会  出版社: くもん出版
KUMONが大切にしてきた「うた200」の知恵をご家庭で! 人気の童謡から手遊びうたまで、親子で楽しく歌える200曲を収録。

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なかなかよいと思う ペットと赤ちゃん  掲載日:2018/7/10
ニャンコどこいった?
ニャンコどこいった? 作・絵: よこただいすけ
出版社: 少年写真新聞社
生まれたときから家に動物がいたら…兄弟のように姉妹のように親友のように、育つのですよね。
ペットの方も、同じように感じているように思うときがあります。

この絵本はそんな関係をユーモラスに描かれています。
家にペットがいる人にもいない人にも、おすすめです。
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なかなかよいと思う 能動的に遊べる絵本です!  掲載日:2018/7/10
はたらくくるまとまちをつくろう!
はたらくくるまとまちをつくろう! 作: のぐちたけし ふくしまやすこ かわうそぶちょう
発行: まる出版

出版社: サンクチュアリ・パブリッシング
いわゆるしかけ絵本ですが、子ども達が自分で、積極的に、能動的に、関われるしかけの絵本だと思います。
お話を作ったり、ページを戻ったりと。
ただ絵本を読んでもらう楽しみ以上の楽しみが生まれる絵本だと思いました!

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あまりおすすめしない こういう絵本の需要があるの?  掲載日:2018/6/18
スーちゃん おやすみなさい
スーちゃん おやすみなさい 作・絵: アリーナ・サーナイテ
訳: おびか ゆうこ

出版社: 東洋館出版社
おやすみ絵本というジャンルの絵本が流行しているようですが、この絵本もその1冊でしょうか?それは、何かに怯えて眠れない子どもが多いということを示しているのでしょうか?正直は、元気に遊んで、くたくたになって眠る…そのような生活、こういった絵本が必要ない生活を、子どもたちには送ってほしいなと思ってしまいます。
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ふつうだと思う 新しい教科  掲載日:2018/6/18
ルビィのぼうけん こんにちは! プログラミング
ルビィのぼうけん こんにちは! プログラミング 作: リンダ・リウカス
訳: 鳥井雪

出版社: 翔泳社
プログラミング教育???いったい何を教えるの?と疑問に思えることが、こういう絵本が出ることで、古い人間にも、理解できるのではと思いました。
いわゆる絵本の楽しみ…というより、教本的な本ですね。これから新しい概念の社会に、子ども達は生きるのだなと改めて感じました。
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なかなかよいと思う 忍者博士に  掲載日:2018/6/18
にんじゃなんにんじゃ
にんじゃなんにんじゃ 作・絵: 中垣 ゆたか
監修: 山田 雄司

出版社: 赤ちゃんとママ社
絵のなかから、忍者が何人いるか探す形式のページと、忍者について説明されたページが交互にあります。片方だけを読み飛ばしていっても、読めるので、幅広い年齢の子どもが楽しめると思います。
忍者って本当にいたと思うと面白いですね!
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ふつうだと思う 左右対称  掲載日:2018/3/29
しぜんのなかのかたち むかいあわせ
しぜんのなかのかたち むかいあわせ 作・絵: よつもとあきら
出版社: 福音館書店
とてもはっきりした絵で、色と形のデザインが、美しい絵本です。
遠目にも効くので、集団への読み聞かせにも向いていると思います。
科学の絵本ともいえると思います。
ただ、『むかいあわせ』という言葉の意味と、微妙に違和感のある場面もあります。左右対称という言葉が一番なのですが、それでは、絵本として味気ないですしね…
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なかなかよいと思う 春に!  掲載日:2018/3/29
ジョーンとあひる
ジョーンとあひる 作: マーガレット・ロウ
絵: 津田 櫓冬

出版社: 福音館書店
ジョーンとお父さんは、池のあひるにパンくずのご飯ををあげます。
なんとなく春に読みたくなる絵本です。
賑やかな鳥たちの声、ジョーンとお父さんとのやりとり、父と息子の何気ない日常、とても微笑ましい絵本です。
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なかなかよいと思う 意外なことろにも春が  掲載日:2018/3/29
だいどころにもはるがきた
だいどころにもはるがきた 作・絵: 島津 和子
出版社: 福音館書店
いい科学の絵本だと思います。
台所の野菜にも春が来たことが分かるのです。
食べないでおいていたら、ちゃんと芽をだして葉をつけて花をつけます。
野菜たちの花、子ども達はあまり知らないけど、可憐できれいなのですね。
主婦にはには、身につまされる話です(>_<)
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なかなかよいと思う 絵本作家かこさとし  掲載日:2018/3/26
未来のだるまちゃんへ
未来のだるまちゃんへ 作: かこ さとし
出版社: 文藝春秋
かこさとしさんの、一風変わった絵本作家としての歴史、戦争時代を体験された思い、未来の子どもたちへの愛情が詰まっています。
子どもと関わる人には、ぜひ読んでほしい本だと思いました。
最近、文庫化されましたね。
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ふつうだと思う 作家の思い  掲載日:2018/3/23
だるまちゃんとかまどんちゃん
だるまちゃんとかまどんちゃん さく・え: 加古 里子
出版社: 福音館書店
かこさとしさん「だるまちゃんシリーズ」の万を持しての続編です。
大昔に子どもたちと楽しんだ、「だるまちゃんとてんぐちゃん」の、独特の世界が印象深く残っています。
かこさとしさんの『みらいのだるまちゃんたちへ』という本も、一緒に読むことをおすすめします。
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