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トラといっしょに

トラといっしょに(徳間書店)

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つきをなくしたクマくん

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yamaPPP

ママ・30代・香川県、男の子2歳

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yamaPPPさんの声

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ふつうだと思う とてもかわいいです  投稿日:2022/08/07
ドーナツペンタくん
ドーナツペンタくん 作: 柴田 ケイコ
出版社: 白泉社
絵がかわいいと思います。ペンタくんの頭に載っているのは、麦わら帽子かと思いきや…。ドーナツかと思いきや…。意外なものでした。巻末に載ってるドーナツの作り方は、結構、本格的なレシピのように思いました。作ってみたくなりました。
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ふつうだと思う 大笑い  投稿日:2022/08/07
らいおんえほん(2) あわてんぼらいおん
らいおんえほん(2) あわてんぼらいおん 作: 八木田 宜子
絵: 長 新太

出版社: 徳間書店
さすが、ナンセンスの王様。ナンセンスの神様。長新太さんの絵本ですね。炸裂しています。はまべへでたら、らいおんがまっていた。このライオンの姿に、もうニヤニヤです。そして、おかあさんに「このまえは、どうも」って(笑)好きだな。この世界。
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ふつうだと思う 障がいがある子の気持ち  投稿日:2022/08/01
いのちのカプセルにのって
いのちのカプセルにのって 著: 岡田 なおこ
出版社: 汐文社
主人公はイヌのマモル。マヒの障がいを持ち、なかなか友だちと交流できない女の子の飼い主の気持ちを代弁します。おはなしの構成的に、誰の会話(言葉)なのか分かりにくいところがあっったのですが、全体には犬が女の子を思う気持ちが伝わってきました。
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ふつうだと思う きょうだい児  投稿日:2022/07/30
みんなとおなじくできないよ 障がいのあるおとうととボクのはなし
みんなとおなじくできないよ 障がいのあるおとうととボクのはなし 作: 湯浅 正太
絵: 石井 聖岳

出版社: 日本図書センター
病気や障がいのある子どもの、兄弟姉妹のことを、きょうだい児というらしい。たしかに、親は病気や障がいのある子に手がかかることも多いし、理解のない友人などからの見られ方で悩むこともあるだろう。きょうだい児にも支援が必要。
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ふつうだと思う あなたは自由  投稿日:2022/07/30
にげてさがして
にげてさがして 作: ヨシタケシンスケ
出版社: 赤ちゃんとママ社
いじめられたら、その場で解決の道を探すことも、その環境から離れることも、決して恥ずかしいことではない。自分を守るために自分の安全な場所をさがすことは、逃げではない。自分で選べるということを知っていてほしいというメッセージ。
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ふつうだと思う 知らなかった  投稿日:2022/07/29
だれも知らない子供たち
だれも知らない子供たち 出版社: エンタイトル出版
私たち日本人は、お金と時間さえあれば、行きたいと願えば、世界中のほとんどの場所に行けると思っている。でも現実に、鎖で区切られた空間の中でしか暮らせない人がいることにまず驚いた。人権、平和について改めて考えた。
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ふつうだと思う ADHDの理解に  投稿日:2022/07/27
ボクはじっとできない 自分で解決法をみつけたADHDの男の子のはなし
ボクはじっとできない 自分で解決法をみつけたADHDの男の子のはなし 文: バーバラ・エシャム
絵: マイク&カール・ゴードン
訳: 品川 裕香

出版社: 岩崎書店
ADHDの障がいを持つボク。自分で自分の特性を知って、自分で周りの人と上手く生活することを考える。その方法は場面場面のカードを作ること。何かのテレビドラマでも、この方法が紹介されていた。こういうことが広まれば、障がいを持つ人も、周りの人も暮らしやすくなると思う。
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ふつうだと思う ADHDという障がい  投稿日:2022/07/27
オチツケオチツケこうたオチツケ−こうたはADHD
オチツケオチツケこうたオチツケ−こうたはADHD 作: さとうとしなお
絵: みやもとただお

出版社: 岩崎書店
ADHDという障がいがあることを、なんとなくは知っているが、よくは分からなかった。この絵本に出てくる母子は、自分たちでも訳がわからない苦しみを味わっていた。でも病院に行くことで光が見えた。ブレーキのかかりにくい自動車に乗っている…なるほどと思った。
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ふつうだと思う みんないい子だ  投稿日:2022/07/27
ペカンの木 のぼったよ
ペカンの木 のぼったよ 作: 青木 道代
絵: 浜田 桂子

出版社: 福音館書店
この絵本に登場する子どもたちは、みんないい子だなと思う。赤ちゃんのときの病気のため「うん、うん」とうなずくことしかできないりんちゃん。そのりんちゃんの周りの人たちは、本当に普通に接している。子どもたちにも先生にも余裕を感じた。
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ふつうだと思う 生きる勇気  投稿日:2022/07/27
うさぎのユック
うさぎのユック 作: 絵門ゆう子

出版社:
金の星社
五匹のうさぎの兄弟が、お母さんのおなかのなかにいるときから、誕生のとき、生まれてから、親離れして自分たちで生きていく姿をずっと追った物語。ライオンに遭遇したときはドキドキです。一生懸命生きる素晴らしさを感じました。
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