どんどこ ももんちゃん どんどこ ももんちゃん どんどこ ももんちゃんの試し読みができます!
作: とよた かずひこ  出版社: 童心社 童心社の特集ページがあります!
わが子にそっくり!何回よんでもママもパパも楽しいロングセラー絵本
☆うさこ☆さん 30代・せんせい

まっすぐに進む先には…
ももんちゃんシリーズの1作目ということ…

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やまなしこさんのプロフィール

その他の方・70代以上・千葉県

やまなしこさんの声

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ふつうだと思う おふろでニホンチズ  投稿日:2019/06/11
おふろで にほんちず
おふろで にほんちず 作・絵: 宮知 和代
出版社: PHP研究所
全ページためしよみで読ませていただきました。
おふろに張ってある地図から、各県の特産品や各県の名物が、県の地図の形を持って、おふろに入ってきます。何歳くらいの子が楽しめるのかな…???大人がいろいろ補足で言ってあげたら楽しめるかな…
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ふつうだと思う 奇妙なお話ですね  投稿日:2019/06/11
ヘビのレストラン
ヘビのレストラン        作・絵: 深見 春夫
出版社: PHP研究所
全ページためし読みで読ませていただきました。
ヘビのレストラン。コックのヘビは手がないので料理ができません。ですから、お客さんが料理をします。その料理方法が奇妙です…この手の奇をてらった感じの絵本が多いですね。
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ふつうだと思う おむつを卒業  投稿日:2019/06/08
ぱぱぱぱ ぱんつ
ぱぱぱぱ ぱんつ 作: うえだ しげこ
出版社: 大日本図書
おむつを卒業して、パンツのデビューの時期に、焦点をあてたお話でした。「ぱぱぱぱ ぱんつ」という言葉が印象的に繰り返されて、子どもは、パンツというものの存在を興味深くうけとめるのかなと思いました。子どもにとっては、おむつとパンツの違いなんてそういえば気にしてないかも…ね。
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なかなかよいと思う 涙の絵が悲しい  投稿日:2019/06/08
ふたりのねこ
ふたりのねこ 著者: ヒグチ ユウコ
出版社: 祥伝社
絵が独特で、雰囲気があります。とても不思議な感覚になる絵本です。おはなしは、捨てられた猫と、迷子になったぬいぐるみが出会って、別れるまでの出来事が描かれています。
大人向きかもしれません。今までにない不思議な絵本でした。
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ふつうだと思う 失敗は大成功!  投稿日:2019/06/08
しっぱい なんか こわくない!
しっぱい なんか こわくない! 作: アンドレア・ベイティー
絵: デイヴィッド・ロバーツ
訳: かとう りつこ

出版社: 絵本塾出版
「失敗は大成功!」という言葉、いいですね。発明が大好きで、新しいメカを作り出したい女の子。でも、失敗ばかりで人に笑われてばかり。いつものようにめげてたら、おばさんにこの言葉を言われます。「そうか、あきらめなければ、失敗は成功のもと」と気づきます。励まされますね!
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ふつうだと思う 老いるということ…  投稿日:2019/06/08
わたしを わすれないで
わたしを わすれないで 著: ナンシー・ヴァン・ラーン
イラスト: ステファニー・グラエギン
翻訳: 角野 栄子

出版社: マイクロマガジン社
痴呆症、アルツハイマーになると、どういうことが起こるかが、包み隠さず、具体的に、それも穏やかに描かれていました。実際はこんなに穏やかは話しではなく、客観的に考えることは難しい問題だと思いますが、この絵本では、施設に入ることも穏やかな気持ちで受け止められることがよいと思いました。
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なかなかよいと思う またやっちゃった  投稿日:2019/06/08
おさるのジョージ ダンプカーにのる
おさるのジョージ ダンプカーにのる 原作: M.レイ H.A.レイ
訳: 渡辺 茂男

出版社: 岩波書店
おなじみ好奇心旺盛おさるのジョージのおはなしです。
今回は、ダンプカーに興味津々。運転席で、おもわず知らずレバーを操作してしまい、荷台に積んだ大量の土が、たいへんなことに。でも結果オーライ。よかったねジョージ。
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なかなかよいと思う 結果オーライ  投稿日:2019/06/08
おさるのジョージ とっきゅうにのる
おさるのジョージ とっきゅうにのる 原作: M.レイ H.A.レイ
訳: 渡辺 茂男

出版社: 岩波書店
知りたがりやのおさるのジョージのシリーズです。今回も、やったいました。好奇心旺盛で、気になったことは、すぐに行動に移すジョージ。駅でやってはいけないことをやってしまいます。でも大丈夫。結果オーライでよかった!!
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ふつうだと思う 間抜けなところがいいね  投稿日:2019/06/07
スキャリーおじさんのゆかいなおやすみえほん
スキャリーおじさんのゆかいなおやすみえほん 作: リチャード・スキャリー
訳: ふしみ みさを

出版社: BL出版
フランブルさんという、少し?いや大いに間抜けな、ブタのおじさんのお話、5話です。こんな人本当にいたらイライラしそうですが、絵本のなかではほほえましいですね。その間抜けさが愛らしいです。善意から発する間抜けさだからでしょうね。
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自信を持っておすすめしたい みんな違うよ  投稿日:2019/06/07
せかいのひとびと
せかいのひとびと 作・絵: ピーター・スピア
訳: 松川 真弓

出版社: 評論社
とてもいいと思いました。世界中には、大勢の人がいて、それぞれの土地によって、肌の色、髪の毛の色、風習や、生活、それぞれ、みんな違います。またその中でも、個人個人も、好みや考えも違っていて、誰一人同じ人はいないということが、とてもよくわかります。
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【連載】10周年でかえってきた! しごとば・取材日記

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