話題
PUI PUI モルカー かるた

PUI PUI モルカー かるた(フレーベル館)

『PUI PUI モルカー』の名場面がかるたに! みんないっしょにモルあがれ!

  • 笑える
  • 盛り上がる
季節
ゆき ふふふ

ゆき ふふふ(くもん出版)

真っ白な美しい世界を体で感じ、おもいっきり雪あそびをしたくなる絵本です。

  • かわいい
  • 全ページ
  • ためしよみ

なな55さんの公開ページ

なな55さんのプロフィール

ママ・10代以下・香川県、女の子0歳

なな55さんの声

2439件中 1 〜 10件目最初のページ 前の10件 1 2 3 4 5 ... 次の10件 最後のページ
ふつうだと思う うどんが食べたくなる  投稿日:2022/01/17
うどんやの たあちゃん
うどんやの たあちゃん 作・絵: 鍋田敬子
出版社: 福音館書店
たあちゃんの家は、商店街のどんやさん。学校が終わると、お店に行って母さんの仕事が終わるのを待っています。ある日、見知らぬ男の子がやってきて…。うどん出汁のいいニオイがしてきそうな絵本。おいなりさんのお話です。
参考になりました。 0人

ふつうだと思う 学校のようす  投稿日:2022/01/16
風の又三郎
風の又三郎 作: 宮沢 賢治
絵: やぎ たみこ

出版社: 三起商行(ミキハウス)
宮沢賢治の世界は、イメージを限定されるなは嫌だ。いろんな人が絵を描いているが、なかなかイメージにピッタリのがない。それでも、文章だけだと分かりにくいところが、絵があると、イメージしやすいメリットもある。この絵本は、学校の様子が俯瞰的に描かれていたところは、よかったな。
参考になりました。 0人

ふつうだと思う 変化するものです  投稿日:2022/01/14
あんなに あんなに
あんなに あんなに 作: ヨシタケシンスケ
出版社: ポプラ社
ヨシタケ・シンスケさんの、視点でできた、ヨシタケさんらしい1冊だなと思いました。あんなに…だったのに、もうこうなった。ということの連続ですが、ついつい飽きずに次々と見てしまう。最後ちょっと、ふわ〜とした温かな気持ちになる。不思議。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う ビブリオバトルで発表する臨場感あります!  投稿日:2022/01/11
なみきビブリオバトル・ストーリー 本と4人の深呼吸
なみきビブリオバトル・ストーリー 本と4人の深呼吸 作: 赤羽 じゅんこ 松本 聡美 おおぎやなぎ ちか 森川成美
絵: 黒須 高嶺

出版社: さ・え・ら書房
4人の小学生が、公共図書館で開催されるビブリオバトル大会に発表者として参加する。4人それぞれの物語を4人の作家が描くという、構成自体もユニークで面白い。クルミンという愛称の図書館司書が登場するが、とても魅力的。
参考になりました。 0人

ふつうだと思う ネットリテラシー  投稿日:2022/01/10
学校では教えてくれない大切なこと(12) ネットのルール
学校では教えてくれない大切なこと(12) ネットのルール 編: 旺文社
出版社: 旺文社
コロナ禍を経て、ますます子どものネット利用が、普及、拡大化、低年齢化している。正比例して、危険を知らせる教育の必要性が高まっていると思う。親や教員も、このような本を読んで確認しなきゃなと思う。この本は、コミック仕立てもありわかりやすい。
参考になりました。 0人

ふつうだと思う ヨシタケ・ワールド!  投稿日:2022/01/10
あるかしら書店
あるかしら書店 作: ヨシタケシンスケ
出版社: ポプラ社
発想の面白さ、アイデアの豊富さに脱帽です。さすが、ヨシタケシンスケさん。これぞヨシタケシンスケさんって感じですね。いつもヨシタケさんのように、頭を柔軟にして考えられたらな…と思います。こんな書店があれば行ってみたいですね。
参考になりました。 0人

ふつうだと思う めくって見るしかけ絵本  投稿日:2022/01/10
めくって学べる きかいのしくみ図鑑
めくって学べる きかいのしくみ図鑑 監修: 小峯 龍男
出版社: 学研
日常生活のなかにある、いろいろな機械。例えばコンビニのコーヒーマシーン、自動販売機、水道蛇口のなかなど、当たり前のように使っているけど、中では、何か機械が動いてるんだよね。どうなっているか見られてとても楽しい絵本!
参考になりました。 0人

ふつうだと思う 俳句を作らなくても  投稿日:2022/01/09
大人も読みたい こども歳時記
大人も読みたい こども歳時記 監: 長谷川 櫂
編: 季節と歳時記の会

出版社: 小学館
俳句を作らなくても、楽しめる本です。季節ごとに、季語と写真、説明、その季語を使った俳句が掲載されています。パラパラとめくって、気になった箇所を読むのでも、季節感が味わえて楽しいです。もちろん子どもが俳句を作るときにも役に立ちます。
参考になりました。 0人

ふつうだと思う 津軽弁  投稿日:2022/01/09
せかいいちのはなし
せかいいちのはなし 作: 北 彰介
絵: 山口晴温

出版社: 金の星社
教科書に載っているお話ということで読んでみた。自分が世界一大きいと思っていたオオワシが、世界に出てみると、上には上がいるというオモシロ話。標準語に近い津軽弁で書かれているので、読みやすいが味わいはあるなと思った。絵も素敵。
参考になりました。 0人

ふつうだと思う ひと昔まえの風景です  投稿日:2022/01/06
町たんけん はたらく人みつけた
町たんけん はたらく人みつけた 作・絵: 秋山 とも子
出版社: 福音館書店
小学生が学校から町たんけんに出て、働く人を探す社会見学の様子を俯瞰的に見たという絵本です。ストーリーはなく、細かい絵と、その中にある吹き出しの短い言葉を読んで楽しむ形です。時代は昭和の中頃から終りくらいな感じかな…
参考になりました。 0人

2439件中 1 〜 10件目最初のページ 前の10件 1 2 3 4 5 ... 次の10件 最後のページ

食品ロスについて知る入口となる絵本  『ほうれんそうカレー ききいっぱつ!』田中六大さん&入馬さん兄弟インタビュー

出版社おすすめ

  • おしょうがつバス
    おしょうがつバス
     出版社:鈴木出版 鈴木出版の特集ページがあります!
    だれが一番に初日の出をみるか、眺めのいい丘まで、干支の動物たちが競争です。除夜の鐘を合図に、しゅっぱ

全ページためしよみ
年齢別絵本セット