しばわんこの和の行事えほん しばわんこの和の行事えほん しばわんこの和の行事えほんの試し読みができます!
絵・文: 川浦 良枝  出版社: 白泉社 白泉社の特集ページがあります!
お正月、節分、夏祭り...季節に縁のある遊びに触れながら、親子で楽しめる日本の行事をご紹介。

レアレアレアさんの公開ページ

レアレアレアさんのプロフィール

その他の方・70代以上・香川県

レアレアレアさんの声

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ふつうだと思う 中国の昔話です  投稿日:2018/10/01
むかしむかしとらとねこは… 中国のむかし話より
むかしむかしとらとねこは… 中国のむかし話より 作: 大島 英太郎
出版社: 福音館書店
昔トラはのろまで、獲物もうまくとれないような動物でした。
そこで、ネコに獲物の捕り方を教わります。
技を習得したトラ…ところが…
『白いりゅう黒いりゅう』にも、ネコ先生とトラのお弟子という標題で、同じ話が載っています。
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自信を持っておすすめしたい 藪内さんの動物  投稿日:2018/10/01
どうぶつのおかあさん
どうぶつのおかあさん 作: 小森 厚
絵: 藪内 正幸

出版社: 福音館書店
藪内正幸さんの動物画は、どれも、写実的ですが、写真以上にその動物の特徴が表現されています。
この絵本では、自然界で生きる動物たちの、親が子を守り育てる様子が、シンプルな文章ながら、とても伝わってきます。
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ふつうだと思う ダイナミックにころころ  投稿日:2018/10/01
大型絵本 ころ ころ ころ
大型絵本 ころ ころ ころ 作・絵: 元永 定正
出版社: 福音館書店
ころころ…ころころ…、色玉たちが、ただ転がるだけの絵本ですが、それが、面白いです。躍動感があって、ころころという言葉の響きが心地いいです。
通常版の大きさも、とても面白い絵本ですが、大型だと、ダイナミックに玉が転がって、大勢で読むときにはいいですね。
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なかなかよいと思う ジョージ絶好調  投稿日:2018/10/01
おさるのジョージ おもちゃやさんへいく
おさるのジョージ おもちゃやさんへいく 原作: M.レイ H.A.レイ
訳: 福本 友美子

出版社: 岩波書店
おなじみの、おさるのジョージが、元気に動き回ります。
とっても、かわいいです。
ジョージの本を読むと、人間の子どもたちも、こんな風に、大らかに、元気に育つことができるような世の中だといいな…といつも思います。
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あまりおすすめしない 鷹匠という仕事  投稿日:2018/10/01
鷹のように帆をあげて
鷹のように帆をあげて 著: まはら 三桃
出版社: 講談社
ペットショップで見た、一羽の鳥に魅了され、それを飼うことで、成長する女の子のお話。
その鳥は、猛禽類の鷹。飼うのは、なかなか難しい。そして、大空に飛ばすことは、もっと難しい。
何かに打ち込むことの喜びとともに、鷹匠という知らない世界を知ることができます。
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ふつうだと思う 寂しいときに読みたい  投稿日:2018/09/23
ちいさなエリオット ひとりじゃないよ
ちいさなエリオット ひとりじゃないよ 作: マイク・クラトウ
訳: 福本 友美子

出版社: マイクロマガジン社
時々、自分は本当は独りぼっちじゃないか…と、寂しくなるときがあります。
自分には本当の親友がいないのではないか…とか、自分は本当に信頼されているのか…とか。
みんな独りで生まれて、独りで死んでいく。みんな同じ…と考えて納得したり。
そんなときに、そっと読みたい絵本です。自分にもねずみのような存在がきっといると信じて。
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自信を持っておすすめしたい とても役に立ちます  投稿日:2018/09/23
子どもの本100問100答
子どもの本100問100答 編: 大阪国際児童文学振興財団
出版社: 創元社
司書、おはなし会のボランティア、教員など、子どもと本に関わる人にとって、とても有益な本です。
子どもの本についての多岐に渡る質問に答える形です。
紹介されている本を見ても著者の知識の深さ、子どもに本当に良い本をという信念を感じられました。続編を出して欲しいです。
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ふつうだと思う 色がきれいです。  投稿日:2018/09/23
おばけとおやすみ
おばけとおやすみ 作: 新井 洋行
出版社: くもん出版
黒地の表紙に、きれいな色。
一見、赤ちゃん向けではないように思いますが、内容は赤ちゃん向けかな。
主人公は、おばけの子どもたち。
こういう絵本は、子どもたちに、いろいろ声をかけながら、コミュニケーションをとりながら読みたいなと思います。
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あまりおすすめしない 大人向きですね  投稿日:2018/09/07
いっしょにのぼろう
いっしょにのぼろう 作: マリアンヌ・デュブク
訳: 坂田雪子

出版社: TAC出版
世代を通して受け継がれていくもの‥の大切さみたいなことが、テーマなのだと感じました。
子どもは、もっと生き生きとした、ワクワクドキドキするお話を求めていると思うので、これは大人向きな絵本だなと思いました。
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ふつうだと思う 図書館へどうぞ  投稿日:2018/09/07
ポチポチのとしょかん
ポチポチのとしょかん 作・絵: 井川 ゆり子
出版社: 文溪堂
図書館がテーマの絵本、いろいろありますが、これはお話もシンプルで、難しいところもなく、楽しい絵本です。

これを読んで、まだ図書館に、親しみのない子ども達が。図書館って楽しいところだな、と感じたらいいな‥と思いました。
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