ぞうのエルマー さがしえブック ぞうのエルマー さがしえブック ぞうのエルマー さがしえブックの試し読みができます!
作: デビッド・マッキー  出版社: 文溪堂 文溪堂の特集ページがあります!
おうちでじっくり探し絵!
りおらんらんさん 40代・ママ

楽しいですね
娘が小さいときに何度も読んだぞうのエル…
アンナ・ウォルツ(Anna Woltz)

アンナ・ウォルツ(Anna Woltz)

1981年、イギリス、ロンドン生まれ。オランダ、デン・ハーグで育つ。15歳で学校生活のコラムをオランダの全国紙フォルクスクラント紙に連載し注目を集めた。ライデン大学では歴史学を学び、在学中の2002年、『わたしの犬を助けて!』(未邦訳)で児童文学作家としてデビュー。以後、意欲的に活動を続ける。2012年、『まだ、飛べない』(未邦訳)で「テアベックスマン賞」受賞。2016年、『ギプス』(未邦訳)で「金の石筆賞」受賞。2015年、『100時間の夜』(フレーベル館)で、オランダ「ニンケ・ファン・ヒフトゥム賞」受賞、同作で2016年にベルギーの「フランドル児童YA審査団賞」受賞。 そのほか日本での邦訳作品に、『ぼくとテスの秘密の七日間』『おいで、アラスカ!』(ともにフレーベル館)がある。

お気に入りの作家に追加する

作品一覧

※検索キーワードをスペースで区切って複数指定すると、絞り込んで検索できます。

表示順

表示件数:

3件見つかりました

表示

  • おいで、アラスカ!
  • 100時間の夜
  • ぼくとテスの秘密の七日間

3件見つかりました

アンナ・ウォルツさんの作品のみんなの声

  • ある日突然世界は変わる

    いつも見慣れた光景がある日突然様変わりして見えたことはないだろうか。 たとえば、ある日クラスで仲間はずれになり、一人ぼっちになるようなこと。この本の主人公は、父のスキャンダルのせいで、自分自身は・・・続きを読む

  • エミリアの自立

    不潔恐怖症のあるエミリアは、父のスキャンダルでサイバーブリーされて、オランダからNYに逃げてきます。 しかし、父のカードで契約したNYの住居が詐欺で存在せず、偶然会った男の子や、兄妹の世話になっ・・・続きを読む

  • 人生を見つめる純粋な目

    小さな島に、一週間のヴァカンスにやってきた10歳の男の子、サミュエルは、11歳の女の子テスと知り合います。 二人は、89歳のおじいさんが、大切にしていたカナリアのお葬式を ていねいにおこないます。・・・続きを読む

  • 大停電の日に

    父親のスキャンダルに耐えられなくて、オランダから、どうせなら憧れのニューヨークへと家出を決行した14歳のエミリア。 摩天楼を目にして感動したものの、ネットで予約したはずだった部屋はなく、、。 彼女・・・続きを読む

  • 自分の存在を知らない父親

    • みちんさんさん
    • 30代
    • ママ
    • 愛知県
    • 女の子4歳、女の子2歳

    自分(テス)の存在を知らない父親と初めて会う話。 本当にテスの父親なのか、テスは自分が娘だと父親に告げるのか、と思いながら読みました。 テスといっしょに行動する男の子サミュエルが主人公です。 サ・・・続きを読む


【連載】第1回「ふしぎ駄菓子屋 銭天堂」シリーズ 紅子さんインタビュー

出版社おすすめ


全ページためしよみ
年齢別絵本セット