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【KADOKAWA】イチ押しの作品をご紹介
角田光代さん×小池壮太さんが初タッグ!の猫の絵本
作:角田 光代絵:小池 壮太 出版社:KADOKAWA
家族がいない時、猫はじつは……! 角田光代さんが初めて書き下ろした猫のお話の絵本! 驚きと笑いがたっぷり。ちょっぴりシュールなユーモラス絵本! 読み終わると、平和な日常が愛おしくなる。読んであげるなら4歳くらいから。 直木賞作家・角田光代と新進気鋭の洋画家・小池壮太による猫の世界! 【お話の紹介】 わたしの おうちは、さんに...続きを読む
作:くさかみなこ絵:カワダ クニコ税込価格:¥1,650
食べることが大好きなねこの7きょうだいが主人公。おいしいうどんが食べたくて毎日つくっているうちに、いつのまにかお客が集まるように。これが「ねこうどん」のはじまりです。ある日、ワニ村のお祭りで、おおもりうどんを100杯つくってほしいとの注文が。「おおもりって いったいどれぐらい?」「むり むり」「できるわけが ないよ〜」……どうやら、むずかしいようです。そのとき、お調子者のぱっつんがこう言います。「だれかに てつだってもらえば いいんじゃない?」「そうか! てつだってもらえば いいんだ」「うん。だれかに おねがいしてみようよ!」\ なんだか ワクワクしてきたぞ〜 …続きはこちら >>>
絵:そく・ちょるうぉん作:聞かせ屋。けいたろう税込価格:¥1,540
きみは、何色が好き? 赤かな? 青? 黄色? ピンク?もしもティラノサウルスが赤だったら、どんなかんじかな? トリケラトプスが青だったら? ピンクの恐竜に、紫、オレンジ、緑……。大好きな恐竜が何色なのか想像することで子どものイマジネーションを広げる絵本!
あそびえほん 2さい!
あそびえほん 1さい!
あそびえほん 0さい!
パンどろぼうとスイーツおうじ
絵本紹介
冬休みにじっくり読みたい児童書・子ども向け実用書(2025年12月 新刊&おすすめ絵本)
2025.12.17
絵本でカウントダウン! クリスマスアドベントBOOK(2025年12月 新刊&おすすめ絵本)
2025.12.01
2025年11月の新刊(2025年11月 新刊&おすすめ絵本)
2025.11.21
芸術の秋を満喫する 親子で楽しむアート絵本(2025年11月 新刊&おすすめ絵本)
人気のシリーズ絵本(2025年10月 新刊&おすすめ絵本)
2025.10.20
好奇心を刺激する 子ども向け実用書(2025年9月 新刊&おすすめ絵本)
2025.09.18
おはなし会にぴったり! 楽しいおはなし絵本(2025年9月 新刊&おすすめ絵本)
2025.09.03
夏はやっぱり 恐竜絵本!(2025年8月 新刊&おすすめ絵本)
2025.08.19
いよいよ追い込み! 読書感想文おすすめBOOK(2025年8月 新刊&おおすすめ絵本)
2025.08.06
コミュニケーションを育む 0・1・2歳向け絵本(2025年7月 新刊&おすすめ絵本)
2025.07.25
発行日2026年03月11日
絶体絶命ゲーム17 勝てばキング、負ければドン底の究極バトル! 17
発行日2026年02月26日
角川まんが学習シリーズ まんが人物伝 アントニ・ガウディ 世界遺産を生んだ建築家
恐怖調査ファイル 呪われた絵のヒミツ
こねこねねこの ねこうどん
おやつにだいへんしん!
パパじゃない?
きょうりゅう、なにいろ?
ねこがしんぱい
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5.0
小説家の角田光代さんの作品ということで、興味を持ちました。 留守番をするねこのたまこのことが心配で心配で仕方がない家族たち。でも肝心のたまこの方は、その不安をよそに、アクティブに時間を謳歌しているようです。 家族が帰った時には、何事もなかったかのようにけろっとした顔をしていて笑えました。...続きを読む
赤ちゃん向けのおはなし会で読まれていました。 かめ、キリン、ぞう、ライオンの鼻に、いたずら好きの「くしゃむしくん」が次々やってきて、動物たちが堪えきれずにくしゃみをするというシンプルなおはなし。 読み手の人が「はっはっ」とためて、それから勢いよく「はくしょーん」と読むと、小さな子どもたちはその瞬間を期待しながら待っている感じでした。 ...続きを読む
アニメーションのようなイラストが気になり、手に取りました。 北極の郵便屋さんがガイドになって、サンタクロースが赤ちゃんの頃からどう成長してサンタクロースになるまでが語られます。 やはりアニメーションを絵本にした作品でした。 小さい子にもわかりやすいお話になっているので、幅広い年代の子が楽しめる作品だと思います。...続きを読む
何事にも自分を押し通すピエールの感性が不思議でたまらなかったのですが、ピエール・ベルトランの紹介を見てわかったように思えました。 特別支援教育を学んだベルトランさんは、発達障害者の個性をピエールに投影したのでしょう。 自閉症の子の行動様式は独特です。 ぬいぐるみへのこだわりも合点が行きます。 そう考えると笑い飛ばせません。 ピエ...続きを読む
ひつじのむれ、さかなのむれ、うんこのむれ… いろいろな「むれ」が登場し、むれの中にはひとつだけ「仲間はずれ」が存在します。 毛のないひつじ、骨のさかな、カラフルなうんこ… 仲間はずれ探しを楽しむ絵本かと思ったら、、、 大人はちょっと考えてしまう展開が待っています。 3歳の息子は、最後のページの「みんなちがうあり」のむれを...続きを読む
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