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文: 中川 ひろたか 絵: 岡本 よしろう  出版社: くもん出版
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ゆうちょさんさん 60代・じいじ・ばあば

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これはとってもおもろいです。 普…

ジョージ大好きさんの公開ページ

ジョージ大好きさんのプロフィール

ママ・40代・愛知県、男の子9歳

ひとこと
絵本を探すとき、じっくりみて確認するのではなく、パッと選んであえてお話の内容は確認しません。ペラペラ〜っと絵だけを確認してます。

そのほうが親子一緒に「初めて」読めるからです。時には好みじゃないタイプのものに遭遇することもありますが、それも出会い。

調べこんでから探すと、新しい出会いはありませんから。

おかげで幅広い種類のお話に出会いました。
ブログ/HP
みなさんに絵本の良さを知ってほしいため、ブログをはじめました。
感想を書いたり、その作者の情報などを載せたりしています。
忙しいママさんたちでも簡単に読めるよう、簡潔にまとめてますから
ぜひ見てくださいね。

ジョージ大好きさんの声

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なかなかよいと思う え〜!!  投稿日:2019/04/18
ねずみのなるき
ねずみのなるき 作・絵: さとう わきこ
出版社: フレーベル館
想像した終わり方ではなくて

とっても驚きました。

タイトルと表紙の絵を見て、

そんなわけないだろう・・・と

考えていましたが、まさか?!

少し小さい絵本です。

文字も少な目でちょっと読むには

いいと思います。

楽しい結末でした。
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なかなかよいと思う 何でそうなる!  投稿日:2019/04/18
あっ、ひっかかった
あっ、ひっかかった 作・絵: オリヴァー・ジェファーズ
訳: 青山 南

出版社: 徳間書店
タイトルがおもしろそうなので

読みました。

木に凧がひっかかります。

これをきっかけにまたひっかかります。

一個と言わず何個も何個も。

ひっかかったものを取るために

別の物を投げる。そしてそれもひっかかる。

また投げる・・・の繰り返しです。

それは投げないほうが・・・というものも

どんどん投げます。

発想がおもしろかったです。
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なかなかよいと思う おいしそう  投稿日:2019/04/18
あずき
あずき 作: 荒井 真紀
出版社: 福音館書店
あんこはどうやってできるかを

ていないな絵と文章で

教えてくれます。

あずきの豆はあずきの種でも

あるということも知りました。

子供と一緒に勉強しながら読めるので

いいと思います。

最後に和菓子がたくさん描かれています。

ここのページがまたいいです。
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なかなかよいと思う どこに行くの?  投稿日:2019/04/17
ぼく、いってくる!
ぼく、いってくる! 作: マチュー・モデ
訳: ふしみ みさを

出版社: 光村教育図書
ぼく、いってくる!

ずいぶん意気込んでどこに行くの?

家族はとっても心配しています。

みんなでいろんなものを渡して

完全装備!

冒険にでも行くのかしら・・・。

とっても短くてシンプルなお話ですが、

最後は思わず笑ってしまいます。

小さな蟻に注目してください!
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なかなかよいと思う じっとりきます  投稿日:2019/04/17
あずきとぎ
あずきとぎ 作: 京極 夏彦
絵: 町田尚子
編: 東 雅夫

出版社: 岩崎書店
怖いお話苦手ですが、

こういう想像系は意外と好きかも。

絵と少ない文字から想像します。

あずきときという妖怪も初めて知りました。

ここに出てくる白い犬の視線に

注目してみるといいと思います。

黒いとんぼも意味がありそう・・・。

川の恐ろしさを小さい子に教えるには

とってもいいと思います。

オススメです。
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なかなかよいと思う この展開・・・  投稿日:2019/04/17
シカクさん
シカクさん 文: マック・バーネット
絵: ジョン・クラッセン
訳: 長谷川 義史

出版社: クレヨンハウス
真四角なシカクさんと

真ん丸なマンマルさんの

おもしろい勘違いなお話です。

どうしてもジョン・クラッセンの絵を

見ると、読まずにはいられません!

この絵本を読んで、子供が

「あ、あの犬のお話みたい・・・」と

言っていました。

確かにそうかも・・・。

オチに注目してほしいです。
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なかなかよいと思う 心に響きます  投稿日:2019/04/04
花さき山
花さき山 作: 斎藤 隆介
絵: 滝平 二郎

出版社: 岩崎書店
読んでいる最中から

心に響きます。

お母さんが優しい口調で読んであげると

なおいいと思います。

人に優しくすること、他人を思いやること、

それが簡単そうにみえて

いかに難しいか。

だってみんな自分が一番かわいいですもんね。

でもそれを教えてあげるのは

大人の役目かもしれません。

んー意地悪な大人にも読んでほしいです。

少しは響くかも?!
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なかなかよいと思う 意外と楽しい  投稿日:2019/04/03
とこちゃんはどこ
とこちゃんはどこ 作: 松岡 享子
絵: 加古 里子

出版社: 福音館書店
読んで初めて知りましたが、

絵さがし絵本でした。

目を離すとすぐにどこかに行ってしまう

とこちゃんという男の子を探すお話です。

小さい子向けではありますが、

とこちゃんが元気いっぱいですが、

一緒にお出かけした家族は

くたびれてちょっとかわいそうでした。

とっても細かくかかれていますから

親子で楽しんでください。
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なかなかよいと思う こんなお話だったかな?  投稿日:2019/04/03
おやゆびひめ 講談社のおはなし絵本箱
おやゆびひめ 講談社のおはなし絵本箱 文: 三木 卓
絵: 荒井 良二

出版社: 講談社
こんなお話だったかな?って

読みながら思いました。

もしかしたらあんまり

このお話を知らなかったのかも

しれません。

いろんな生き物が出てくるのは

覚えていましたが、

最後に王子様って出てきましたっけ?

絵はかわいいので生き物の絵も

怖くありませんでした。
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なかなかよいと思う そういうオチ?!  投稿日:2019/04/03
大名行列
大名行列 作: シゲリ カツヒコ
出版社: 小学館
シゲリカツヒコさんのお話は

いつも想像しないオチがあるので

大好きですが、この絵本も

読んでいくうちに、

あれっ?なんか違和感・・・。と

思っていました。

結末が気になったので

さっさと読み終えましたが、

オチを知ったうえでもう一度

読みました。

なるほど、そういうことだったのか。

納得です。
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