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きみとぼく

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世界の国からいただきます!

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よみみん

ママ・30代・京都府

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よみみんさんの声

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自信を持っておすすめしたい 素敵な作品  投稿日:2020/09/13
きゅっきゅっきゅっ
きゅっきゅっきゅっ 作・絵: 林 明子
出版社: 福音館書店
大好きです。 
林明子さんの作品が素敵で、これも読みました。
食事も好きなので、ちょうど良かったです。
どこが汚れちゃったのか見つけていました。
「きゅっきゅっきゅっ」の語感も良いです。
集中して読み切れる量で、楽しく読みました。
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自信を持っておすすめしたい 大ブームがきました  投稿日:2020/08/20
おやすみ ぞうちゃん
おやすみ ぞうちゃん 作: 三浦 太郎
出版社: 講談社
大のお気に入り。
「くっついた」のような絵本かと思い、手に取りました。
2歳手前にして、大ヒットです。歩いたり、積み木を持ってきたり、布団を持ってきたりします。この絵本は何度も何度も読みました。水の入ったコップについても学んでいました。親は疲れるほど読みました。
日本語の魅力も感じ、絵も分かりやすい絵本です。
素敵な作品をありがとうございました。
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自信を持っておすすめしたい 普遍的な良さ  投稿日:2020/08/20
だるまさんの
だるまさんの 作: かがくい ひろし
出版社: ブロンズ新社
誰もが大好きだと思います。
ゆらゆらするのが楽しいし、見ていてかわいいです。
手などもしれて良いです。2歳近くになり、もう少しストーリーのある作品が好きなようです。この絵本は、1歳代になって絵本が好きになるきっかけのような本だと思います。もちろん、1歳前からも良いと思います。
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なかなかよいと思う 手に取ってすぐ選んだ本  投稿日:2020/08/17
いちごさんがね・・・
いちごさんがね・・・ 作: とよた かずひこ
出版社: 童心社
ハズレなし。もれずこの本も当たりです。
「ずんずん」ばかりですが、絵で伝わるからそれでよいのです。それがよいのです。
紙面に対して絵もシンプルで子供もわかりやすいです。分かりやすいからこそ、細かなところにも気づきます。カエルの場面は雨が降っていて、雪だるまの場面では雪が降っています。裏表紙には、ケーキがカットされてフォークが添えられています。絵のタッチが、かわいらしくて好みです。
大変素晴らしい作品です。シンプルに削ぎ落としてあることで、絵本として大変魅力的です。良い点でもあるのですが、分かりやすいので長期間味わうタイプではないように感じました。
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自信を持っておすすめしたい 素敵な絵本  投稿日:2020/07/12
できるかな?あたまからつまさきまで
できるかな?あたまからつまさきまで 作: エリック・カール
訳: くどう なおこ

出版社: 偕成社
楽しい絵本です。
まず、表紙(裏表紙)とお話の間の紙が、赤青黄緑と色鮮やかで、私も子供も気に入りました。
作品の絵は、ダイナミックで、動物もとても魅力的です。隣に描かれた子供もとても良いです。
とっても素敵な絵本ですが、まだ早かったようで、絵を楽しむのが中心でした。あとは、体の部位に注目したりしていました。
今でも良かったですが、もう少し大きくなるともっと楽しめそうなので、また読みたいです!
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なかなかよいと思う 味わい深いです  投稿日:2020/07/12
ぐうぐうぐう
ぐうぐうぐう 作・絵: 五味 太郎
出版社: 文化出版局
ぐうぐうぐうって魅力的な音ですね。
この音のもつ力を楽しめる本でした。
絵も文も、ぐうぐうぐうを非常に活かしていて、その意味も楽しませてくれます。
幼い子でも楽しいし、大きくなってからもしみじみ味わえると思います。絵のインパクトなどよりも、素朴というか朴訥というか、味わい深くて楽しめます。大人もです。視覚だけの幼い子だと少し見にくいと思います。
また読んでみたいと思いました。子供に読んだところ、魚に興味をもちました。
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なかなかよいと思う イマイチと思いきや、ももんちゃんの凄さ  投稿日:2020/07/12
ぱかぱか ももんちゃん
ぱかぱか ももんちゃん 作・絵: とよた かずひこ
出版社: 童心社
パカパカと、パカランパカラン、違いがいいと思いました。
途中、ぴょんぴょんはあるものの、お話の理解が浅いせいか単調で飽きてしまうようです。
それでも、図鑑のシマウマを見つけて喜んだり、お馬さんごっこをしたり、パカパカと言ったり、子供には響いていたようです。
読んでいるとすぐ飽きる様子なので星3と思いましたが、熱中度に反して心に染み込んでいたようなので、星4にしました。
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なかなかよいと思う 成長を感じられる本  投稿日:2020/07/05
きんぎょがにげた
きんぎょがにげた 作: 五味 太郎
出版社: 福音館書店
金魚を見つけながら楽しく読みました。
金魚以外にも、○○はどこ?と聞いて探してもらいました。
後半の鏡のところは、教えたから分かるけど、理解はしてない気がします。目の違いなども、最初は分からなくて、たくさんいるページではあれもこれも指していました。教えると、それを指すようになりました。
文も単純なムダのない文で、展開が楽しめました。
この本のように、絵の中から見つける絵本もたまには取り入れていきたいと思いました。
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ふつうだと思う 良書と思うが、好みではない?  投稿日:2020/07/05
もうおきるかな?
もうおきるかな? 作: まつの まさこ
絵: 薮内 正幸

出版社: 福音館書店
おすすめの絵本とのことで、読みました。1ページに動物が大きく描かれています。本物みたいな絵です。お話もシンプルな繰り返しで、読みやすいと思います。
寝ると起きるは理解していると思うのですが、動物に関心が薄いのか、なぜなのか、あまり食いつきませんでした。分かりやすいので、単調に感じたのかもしれません。
好みには合っていなかった気がします。また時期がかわれば気に入って読むかも知れません。
とにかく、わかりやすく、絵が美しい本です。
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なかなかよいと思う 不思議な魅力  投稿日:2020/07/05
あおくんときいろちゃん
あおくんときいろちゃん 作: レオ・レオーニ
訳: 藤田 圭雄

出版社: 至光社
私が読みたくて、選びました。
子供はストーリーを理解していないようでしたが、なぜかこの本を手に取ることが多かったです。普段読む本よりも長いのに、不思議でした。
色彩の美しさ、絵のしての魅力もあったのだろうと思います。
私は抱き合って色が変わるのも好きなのですが、子供はそこはあまり引っかからず、絵を楽しんでいたように感じました。
同じ作者の別の本も、成長に合わせて読んでみたいと思います。
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