新刊
世界の国からいただきます!

世界の国からいただきます!(徳間書店)

世界26か国の食べものを紹介した、楽しい大判絵本!

新刊
ふるかな ふるかな?

ふるかな ふるかな?(評論社)

雨はふるかな ふるかな? まだかな まだかな?

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ちょびたま

ママ・40代・北海道、女6歳

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ちょびたまさんの声

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自信を持っておすすめしたい 今一番のお気に入り  投稿日:2008/01/21
ぐりとぐら
ぐりとぐら 作: 中川 李枝子
絵: 大村 百合子

出版社: 福音館書店
友達がプレゼントしてくれました。
懐かしい絵本に再会し、感激でした。
娘も大好きで、毎晩寝る前に持ってきます。

「ぼくらのなまえは・・・」と読めば、すかさず「ぐりとぐら〜!」、「このよでいちばんすきなのは・・・」と言えば「おりょうりすること、たべること〜!」と叫んでいます。
文もリズムがいいので、覚えてるみたい。
一緒に読めて、ホントに楽しい。

娘は森の仲間がいっぱい集まって仲良くカステラを食べる頁が好きみたい。
「小さいトカゲやカタツムリもちゃんと食べてるね」と嬉しそうです。
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なかなかよいと思う みんなで楽しそう!  投稿日:2008/01/21
10ぴきのかえるのふゆごもり
10ぴきのかえるのふゆごもり 作: 間所 ひさこ
絵: 仲川 道子

出版社: PHP研究所
プレゼントとしてもらい、気に入った本です。

10ぴきの中に1匹だけ枯れ葉を着たカエルがいますが、娘はそのカエルを自分に置き換えて、絵本に入りこんでます。仲良くふゆごもりの準備をしたりハウスで遊ぶ様子が楽しそうで好きみたい。 

ふゆごもりって意味もなんとなくわかったようで。
次は‘はるだ、はるだよ!10ぴきのかえる’を春になる前に買ってみよう。
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なかなかよいと思う 絵が気に入って  投稿日:2008/01/21
10このちいさなおもちゃのあひる
10このちいさなおもちゃのあひる 作・絵: エリック・カール
訳: くどう なおこ

出版社: 偕成社
フラリと本屋さんに行ったら、ペリカンとアヒルの手作りポスターが貼ってあり、娘はひと目で気に入ったようでした。
それがきっかけで本を手にしてみたら、たくさんの動物たちがキレイにかわいらしく描かれていて、私も気に入って買ってしまいました。
文もリズムがよくて楽しい。
水に浮く音の表現ってたくさんあるなぁと感心したり。

絵本としてはちょっとお高い気もしますが、内容も音の出るしかけも楽しめると思います。
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自信を持っておすすめしたい 地球をひとまわり  投稿日:2007/06/30
とんでいったりんご
とんでいったりんご 作・絵: ふくだ としお
出版社: Gakken
‘うしろにいるのだあれ’シリーズ以外に初めて買ったふくださんの本です。本屋さんで娘が自分で選びました。

明るくてかわいい動物たちがたくさん登場します。
ねずみが放り投げたりんごが、海・山・砂漠・牧場などの動物たちのところを巡りながら、またねずみに戻ってくるお話。
実はりんごが地球をひとまわりしていたというのもおもしろいし、動物たちがしりとりでつながっているのも楽しい本です。

娘は各ページに描かれている小さな虫たちや小鳥も気になるみたい。よく見ると、蝶がタマゴを生み→あおむしが葉っぱを食べ→サナギになり→蝶が出てきている!小さなストーリーになっていました。
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自信を持っておすすめしたい 写真がいっぱい  投稿日:2007/03/20
うみ
うみ 編: 幼児ソフト企画開発部
出版社: Gakken
イルカ、海亀、クジラ、あざらし、白熊・・・子供の好きな動物がアップで次々出てきます。
娘が好きなのは魚、タコ、蟹、海鳥、船などを3cm角の写真をたくさん並べて紹介している折込みページ。気に入った写真の下の名前を読みながら見ていたら、いつのまにか海の動物たちの難しい名前も知っていたりします。
子供は興味がある事はすぐ覚えちゃいますね。
写真がいっぱいなので、初めての図鑑にいいと思います。
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なかなかよいと思う 怖い・・でも気になる  投稿日:2007/03/19
おっとあぶない
おっとあぶない 作・絵: マンロー・リーフ
訳: わたなべ しげお

出版社: フェリシモ出版
私が子供の頃持っていたもので、懐かしくて購入しました。 ‘死’の寸前の絵とお話が怖くて・・・でも何度も何度も読んだお気に入りの本でした。お話も絵も印象的。

初めて読んだ時の娘の反応は・・・膝に座ったまま無言でした。「もう読むのやめる?」と聞くと「まだ見る」と言い、結局最後まで読みました。 今も積極的に「読んで〜」と持ってくる本ではありませんが、時々自分で開いて見ています。

やっぱり怖いけど気になる本みたい。
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なかなかよいと思う 絵がとてもきれい  投稿日:2007/03/19
どれがぼくのおうちになるのかな?
どれがぼくのおうちになるのかな? 作・絵: ロン・マリス
訳: はら しょう

出版社: アリス館
図書館で見て娘が気に入り、購入しました。

お家を探すかえるが、いくつか穴を覗きますが「ここは まんいん まんいん」と、どの穴も先に住んでいる動物に追われてしまいます。
お話は短いし、絵だけのページもあるので3歳児にはもの足りないのでは・・と思いましたが、娘はお話のリズムと絵がお気に入りのようです。 自然も動物も、とてもきれいに描かれた本だと思います。
でもちょっと最後のページが気になります・・・オタマジャクシじゃないのかな?
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自信を持っておすすめしたい うんちって楽しい  投稿日:2007/02/08
みんなうんち
みんなうんち 作: 五味 太郎
出版社: 福音館書店
動物たちが食べる姿とウンチする姿が続けて出てくる頁が大好き。
本の初めと終わりに描いてあるウンチの絵も「これはダレのウンチだろう??」と親子で話したり。
思ったとおり娘の大好きな本になりました。「もう一回‘うんちの’見るー!」と何度もリクエストされます。
楽しい本に出会えました。
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自信を持っておすすめしたい どのページも動物がいっぱい  投稿日:2006/12/07
どうぶつえんがうちにきた!
どうぶつえんがうちにきた! 原案: 島 怜花
文・構成: きむら ゆういち
絵: 大島 妙子

出版社: ひさかたチャイルド
洗濯物と一緒にコウモリやなまけものがぶら下がっていたり、箱に落ちて足だけ見える動物がいたり・・・毎回小さな新しい発見があるので、2歳の娘は大喜びです。
一緒におやつを食べたり、散歩をしたりというのも嬉しいみたい。

動物たちのとぼけた表情と人の驚いたり怒った顔(でも最後は笑顔)も印象的。親子で楽しめる絵本だと思います。
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