まほうのさんぽみち まほうのさんぽみち
著: ロビン・ショー 訳: せなあいこ  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
絵本が大好きな女の子とパパの、幸せであたたかいお話。

まゆみんみんさんの公開ページ

まゆみんみんさんのプロフィール

ママ・40代・兵庫県、女の子9歳

まゆみんみんさんの声

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自信を持っておすすめしたい 素晴らしい!!  投稿日:2019/09/02
シュヴァル 夢の宮殿をたてた郵便配達夫
シュヴァル 夢の宮殿をたてた郵便配達夫 文: 岡谷公二
絵: 山根秀信

出版社: 福音館書店
福音館書店の「たくさんのふしぎ」からの傑作集絵本です。
郵便配達夫のシュヴァルがたまたまつまずいた石に魅せられて石集めから宮殿ができる33年間のお話です。
一人で宮殿を作ろうと思うその気持ち、素晴らしいですね。
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自信を持っておすすめしたい 木の引越し!!  投稿日:2019/09/02
おおふじひっこし大作戦
おおふじひっこし大作戦 文: 塚本こなみ
絵: 一ノ関 圭

出版社: 福音館書店
日本の女性樹木医の塚本こなみさんが書かれた絵本です。
「おおふじの引っ越し」。
「あしかがフラワーパーク」は行ったことがある大藤も見たことあるので、とても感動する1冊でした。
「木の引越し」なんてあまり考えることもなかったので、見応えのある絵本にも思いました。
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自信を持っておすすめしたい 自然の美しさ。  投稿日:2019/09/02
石の卵
石の卵 文・写真: 山田 英春
出版社: 福音館書店
福音館書店の月刊誌「たくさんのふしぎ」からの傑作集です。
「石の卵」、自然界でできた石、自然ならではの魅力的な美しさがあるのですね。
その模様に何だか様々な物語さえ感じました。
どこをどう通ってきたのだろうか、など想像してしまいます。
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自信を持っておすすめしたい 面白いテーマ!!  投稿日:2019/09/02
まちぼうけの生態学
まちぼうけの生態学 文: 遠藤 知二
絵: 岡本 よしろう

出版社: 福音館書店
クモはどれくらいの時間待てば虫一匹を捕まえることができるのか。。。
北海道の草むらでも生態学の実感の様子が描かれた絵本です。
「たくさんのふしぎ」、面白いですね〜!!
「まちぼうけの生態学」、面白いテーマですね〜!!
こちらは、傑作集になった絵本です。
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自信を持っておすすめしたい トンネルができるまで。。。  投稿日:2019/09/02
青函連絡船ものがたり
青函連絡船ものがたり 文: 宮脇 俊三
絵: 黒岩 保美

出版社: 福音館書店
福音館書店の「たくさんのふしぎ」の傑作集絵本です。
「たくさんのふしぎ」、いいですよね〜。
イラストもとても美しく、大人でもうっとりしますね。
連絡船の便利さや味わい深さがつまった1冊です。
80年にわたる連絡船の歴史も紹介されていたり、読み応えがあります。
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自信を持っておすすめしたい 現代は便利で幸せですね。  投稿日:2019/09/02
おしりをふく話
おしりをふく話 文: 斎藤たま
絵: なかの ひろたか

出版社: 福音館書店
「トイレットペーパー」を使うのが当たり前の時代に生きる私たちとっては、驚くお話かも知れませんね。
紙が貴重な時代、色々大変だったのですね。
トイレ1つもこんなに考えて暮らしていたとは。
現代の幸せと便利さをを感じますね。
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自信を持っておすすめしたい リアルで感動しますね。  投稿日:2019/09/02
ツバメ観察記
ツバメ観察記 文・写真: 考森まさひで
出版社: 福音館書店
50日間のツバメの観察記です。
写真絵本でもあるのでリアルで見応えもあります。
ツバメ、そういえば実家の軒下にも巣を作ったことがあって、その上ひなが巣から落ちてしまったという悲しいこともありました。
そんな子供時代を思い出しました。
自然に生きる野鳥、約束したくなりました。
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自信を持っておすすめしたい 学べる絵本。  投稿日:2019/09/02
小さなプランクトンの大きな世界
小さなプランクトンの大きな世界 文: 小田部家邦
絵: 高岸昇

出版社: 福音館書店
福音館書店の月刊誌「たくさんのふしぎ」から傑作集になった絵本です。
海の中に住むプランクトンたちの世界です。
普段見ることのないプランクトンゆえに、見応えもあり知識もつく絵本に思いました。
さすが「たくさんのふしぎ」ですね。
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自信を持っておすすめしたい 感動しますね。  投稿日:2019/09/02
南極のスコット大佐とシャクルトン
南極のスコット大佐とシャクルトン 作: 佐々木 マキ
出版社: 福音館書店
福音館書店の月刊誌「たくさんのふしぎ」から傑作集になった絵本です。
1912年にアムンセンによって南極点到着がなしとげられましたが、その裏では様々なドラマがあったのですね。
探究心の素晴らしさと、実際にあった困難や奇跡、実話ゆえに感動します。
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自信を持っておすすめしたい 鉛筆の向こうには。。。  投稿日:2019/09/02
いっぽんの鉛筆のむこうに
いっぽんの鉛筆のむこうに 文: 谷川 俊太郎
絵: 堀内 誠一

出版社: 福音館書店
堀内誠一さんのイラストはとても好きなので興味がわきました。
1本の鉛筆、日本の子供たちも何気なく使っている鉛筆のむこうがわには、木材を伐採する国、その方達の暮らし、木材を船で運ぶ船、たくさんの人と物が繋がっているのですね。
そう思うと鉛筆も感慨深いです。
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