まほうのさんぽみち まほうのさんぽみち
著: ロビン・ショー 訳: せなあいこ  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
絵本が大好きな女の子とパパの、幸せであたたかいお話。

まゆみんみんさんの公開ページ

まゆみんみんさんのプロフィール

ママ・40代・兵庫県、女の子9歳

まゆみんみんさんの声

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自信を持っておすすめしたい 現代は便利で幸せですね。  投稿日:2019/09/02
おしりをふく話
おしりをふく話 文: 斎藤たま
絵: なかの ひろたか

出版社: 福音館書店
「トイレットペーパー」を使うのが当たり前の時代に生きる私たちとっては、驚くお話かも知れませんね。
紙が貴重な時代、色々大変だったのですね。
トイレ1つもこんなに考えて暮らしていたとは。
現代の幸せと便利さをを感じますね。
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自信を持っておすすめしたい リアルで感動しますね。  投稿日:2019/09/02
ツバメ観察記
ツバメ観察記 文・写真: 考森まさひで
出版社: 福音館書店
50日間のツバメの観察記です。
写真絵本でもあるのでリアルで見応えもあります。
ツバメ、そういえば実家の軒下にも巣を作ったことがあって、その上ひなが巣から落ちてしまったという悲しいこともありました。
そんな子供時代を思い出しました。
自然に生きる野鳥、約束したくなりました。
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自信を持っておすすめしたい 学べる絵本。  投稿日:2019/09/02
小さなプランクトンの大きな世界
小さなプランクトンの大きな世界 文: 小田部家邦
絵: 高岸昇

出版社: 福音館書店
福音館書店の月刊誌「たくさんのふしぎ」から傑作集になった絵本です。
海の中に住むプランクトンたちの世界です。
普段見ることのないプランクトンゆえに、見応えもあり知識もつく絵本に思いました。
さすが「たくさんのふしぎ」ですね。
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自信を持っておすすめしたい 感動しますね。  投稿日:2019/09/02
南極のスコット大佐とシャクルトン
南極のスコット大佐とシャクルトン 作: 佐々木 マキ
出版社: 福音館書店
福音館書店の月刊誌「たくさんのふしぎ」から傑作集になった絵本です。
1912年にアムンセンによって南極点到着がなしとげられましたが、その裏では様々なドラマがあったのですね。
探究心の素晴らしさと、実際にあった困難や奇跡、実話ゆえに感動します。
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自信を持っておすすめしたい 手作り織物!!  投稿日:2019/09/02
糸あそび布あそび
糸あそび布あそび 文: 田村 寿美恵
絵: 平野 恵理子

出版社: 福音館書店
織物に子供が挑戦するさえにもとても役に立つ絵本に思いました。
身近にあるものを使って出来上がるのも、とても魅力的ですね。
ぞうりにコーズターニかごにベルトにヘアーバンド。
織物の仕組みもわかるのは、勉強にもなりますね。
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自信を持っておすすめしたい 粘菌について!!  投稿日:2019/09/02
かしこい単細胞 粘菌
かしこい単細胞 粘菌 文: 中垣 俊之
絵: さいとうとしゆき

出版社: 福音館書店
大人が読んでも知識になる絵本に思いました。
福音館書店の月刊誌「たくさんのふしぎ」からの傑作集絵本ですが、「たくさんのふしぎ」いいですね〜。
粘菌の知られざる能力を知ることのできる学べる1冊に思いました。
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自信を持っておすすめしたい 木の引越し!!  投稿日:2019/09/02
おおふじひっこし大作戦
おおふじひっこし大作戦 文: 塚本こなみ
絵: 一ノ関 圭

出版社: 福音館書店
日本の女性樹木医の塚本こなみさんが書かれた絵本です。
「おおふじの引っ越し」。
「あしかがフラワーパーク」は行ったことがある大藤も見たことあるので、とても感動する1冊でした。
「木の引越し」なんてあまり考えることもなかったので、見応えのある絵本にも思いました。
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自信を持っておすすめしたい イラストも素敵ですね。  投稿日:2019/09/02
わたしが外人だったころ
わたしが外人だったころ 作: 鶴見 俊輔
絵: 佐々木 マキ

出版社: 福音館書店
作者は太平洋戦争が始まった時にアメリカに留学中で、アメリカから日本に帰ってきてからも自分を「外人」だと感じて生きていたそう。
「今もわたしは外人だ」と述べる作者のメッセージ。
佐々木マキさんのイラストも素敵で味わいありました。
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自信を持っておすすめしたい 鉛筆の向こうには。。。  投稿日:2019/09/02
いっぽんの鉛筆のむこうに
いっぽんの鉛筆のむこうに 文: 谷川 俊太郎
絵: 堀内 誠一

出版社: 福音館書店
堀内誠一さんのイラストはとても好きなので興味がわきました。
1本の鉛筆、日本の子供たちも何気なく使っている鉛筆のむこうがわには、木材を伐採する国、その方達の暮らし、木材を船で運ぶ船、たくさんの人と物が繋がっているのですね。
そう思うと鉛筆も感慨深いです。
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自信を持っておすすめしたい 素晴らしい1冊!!  投稿日:2019/09/01
いのちのひろがり
いのちのひろがり 文: 中村 桂子
絵: 松岡 達英

出版社: 福音館書店
月刊「たくさんのふしぎ」いいですよね〜。
こちらは傑作集になったカタチの絵本です。
命のつながりを温かみのあるイラストと共も伝えています。
どう地球の生物が進化していったか、そして地球上に生きてある仲間であることを、子供にも見やすい絵本で語っている
素晴らしい1冊に思いました。
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