なつのもりの かぶとむし なつのもりの かぶとむし なつのもりの かぶとむしの試し読みができます!
文: 谷本 雄治 絵: サトウ マサノリ  出版社: 文溪堂 文溪堂の特集ページがあります!
夏がきた!夏の絵本、虫の絵本、カブトムシ絵本の新ていばんが出来ました!

まゆみんみんさんの公開ページ

まゆみんみんさんのプロフィール

ママ・40代・兵庫県、女の子9歳

まゆみんみんさんの声

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自信を持っておすすめしたい 深く深く考えさせられる本。  投稿日:2019/09/01
エリカ 奇跡のいのち
エリカ 奇跡のいのち 作: ルース・バンダー・ジー
絵: ロベルト・インノチェンティ
訳: 柳田邦男

出版社: 講談社
深い深いお話です。
子供のうちに読むより、親となった時に読む方がグッとくる考えさせられるお話かも知れません。
命とは、平和とは、深く深く考えさせられます。
自分だったらどうするだろうか、どんな選択をするだろうか。。。
この本を読んだ大人たちが戦争を知らない子供たちに何か大切なことを伝えたい伝えないといけない、そんなふうにも思いました。
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自信を持っておすすめしたい 絵本の醍醐味!!!  投稿日:2019/09/01
百年の家
百年の家 作: J・パトリック・ルイス
絵: ロベルト・インノチェンティ
訳: 長田 弘

出版社: 講談社
絵本の醍醐味といったら何だろう。。。
と考えた時、お話はもちろんだが、そのイラストを忘れてはならないでしょう。
見応えのあるイラスト!!さすがです。
大人向けの何度も開いてみたくなる、そんな絵本に思いました。
絵本は子供という印象を覆す、そんな1冊でもあります。
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自信を持っておすすめしたい 同じ時間を生きる。  投稿日:2019/09/01
絵ときゾウの時間とネズミの時間
絵ときゾウの時間とネズミの時間 作: 本川達雄
絵: あべ 弘士

出版社: 福音館書店
福音館書店の月刊誌「たくさんのふしぎ」の傑作集としての絵本です。
大きなゾウと小さなネズミ、私たちが想像してものとはまた違った不思議を感じることができる1冊です。
ちょっと難しいですが、大人にも勉強になる絵本に思いました。
絵とき、イラストも魅力的に思いました。
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自信を持っておすすめしたい イラストもいいです。  投稿日:2019/09/01
こおり
こおり 文: 前野 紀一
絵: 斉藤俊行

出版社: 福音館書店
福音館書店の月刊誌「たくさんのふしぎ」から傑作集になった絵本です。
氷って子供達好きですよね。
家でもできることが書かれてもいて身近に感じられると思いました。
イラストもよかったです。
「たくさんのふしぎ」、やっぱりいいですね〜。
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自信を持っておすすめしたい 見応えあるイラスト!!  投稿日:2019/08/31
ピノキオの冒険 <新装版>
ピノキオの冒険 <新装版> 原作: カルロ・コッローディ
絵: ロベルト・インノチェンティ
訳: 金原 瑞人

出版社: 西村書店
「ピノキオ」のお話といえばディズニーのあのピノキオを思い浮かべてしまう我が家。
我が家の本棚にあるのもディズニーのあのピノキオの絵本です。
でも本当はこんなに長いお話だったのですね。
そして、こちらの「ピノキオ」の本の魅力はそのイラスト。
見応えあります!!
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自信を持っておすすめしたい 素敵な1冊ですね。  投稿日:2019/08/31
シンデレラ
シンデレラ 作: シャルル・ペロー
絵: ロベルト・インノチェンティ
訳: 谷本誠剛

出版社: 西村書店
有名な「シンデレラ」のお話なだけに、「シンデレラ」の絵本はたくさん出ていますね。
こちらの絵本は、画家ロベルト インノチェンティさんのイラストが実に魅力的な絵本に思います。
小さな子供向けというよりは大人向けの1冊ではないでしょうか。
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自信を持っておすすめしたい 素敵な1冊ですね。  投稿日:2019/08/31
くるみわり人形
くるみわり人形 作: E・T・A・ホフマン
絵: ロベルト・インノチェンティ
訳: 金原 瑞人

出版社: 西村書店
ホフマンの「くるみわり人形」、クリスマスシーズンに読みたいお話ですよね。
我が家も絵本を持っています。
こちらの絵本は画家ロベルト インノチェンティさんのイラストが見応えあって素晴らしいです。
大人も楽しめる「くるみわり人形」です。
プレゼントにもぴったりな愛蔵版ですね!!
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自信を持っておすすめしたい 低学年〜読める文庫本!!  投稿日:2019/08/31
岩波少年文庫 リンゴの木の上のおばあさん
岩波少年文庫 リンゴの木の上のおばあさん 作: ミラ・ローベ
訳: 塩谷 太郎

出版社: 岩波書店
文庫本というとある程度の年齢(小学校高学年以上〜)というイメージがありましたが、
こちらの本は小学校低学年〜中学年の子供にも十分楽しめる文字の大きさでした。
我が家も本棚の収納の事情から、単行本から文庫本に移行したく思っている昨今だったので嬉しく思いました。
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自信を持っておすすめしたい 素敵な1冊ですね。  投稿日:2019/08/31
クリスマス・キャロル
クリスマス・キャロル 作: チャールズ・ディケンズ
絵: ロベルト・インノチェンティ
訳: もきかずこ

出版社: 西村書店
ケース入りの愛蔵版「クリスマスキャロル」です。
もう美術品のような、そんな感じさえします。
イラストがとにかく素敵で見応えがあります。
たくさんの「クリスマスキャロル」の本が出ていますが、こちらは大人のためのプレゼントにぴったりなちょっと高貴な1冊にも感じました。
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自信を持っておすすめしたい プレゼントにもよさそう!!  投稿日:2019/08/31
クリスマス・キャロル <新装版>
クリスマス・キャロル <新装版> 作: チャールズ・ディケンズ
絵: ロベルト・インノチェンティ
訳: もき かずこ

出版社: 西村書店
「クリスマスキャロル」、クリスマスの名作ですね!!
毎年クリスマスリーズンに子供にクリスマスのお話の本を買っている我が家。
今年は我が子も小学校中学年になったので、名作「クリスマスキャロル」をと!!
文庫本も考えましたが、イラストがたっぷりの方が子供もわかりやすくまた何度も開いてくれるかなと。
新装版のこちら、惹かれています。
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『チリとチリリ あめのひのおはなし』<br>どいかやさんインタビュー

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