猫忍 見習い忍者陽炎太とネコの父上 猫忍 見習い忍者陽炎太とネコの父上
作: 橋本 愛理 絵: 月戸  出版社: フレーベル館 フレーベル館の特集ページがあります!
ドラマ&映画版「猫忍」の主人公である陽炎太(かげろうた)の幼少期を描く、スピンオフノベライズ作品!

まゆみんみんさんの公開ページ

まゆみんみんさんのプロフィール

ママ・40代・兵庫県、女の子7歳

まゆみんみんさんの声

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自信を持っておすすめしたい 共感しながら読んでいました。  掲載日:2018/1/23
ふたつでひとつ
ふたつでひとつ 作: かじり みな子
出版社: 偕成社
小学1年生の我が家の娘が一人読みしました。
こちらの絵本は主人公は小学生の女の子という内容だったので,娘も自分と照らし合わせて共感しながら親近感を持ちながら読んでいたようでした。
「ふたつでひとつ」の物,てぶくろに靴下に靴に。。。
女の子の心情がよく書かれている絵本で,イラストも可愛らしかったです。
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自信を持っておすすめしたい 小学校1年生が楽しんで読める絵本でした。  掲載日:2018/1/23
せかいいち まじめなレストラン
せかいいち まじめなレストラン 作: たしろ ちさと
出版社: ほるぷ出版
小学校1年生の我が家の娘が一人読みしました。
真面目なレストランのコックさんのお話です。
その真面目さは「せかいいち」なのです,確かに真面目です。
でもある日泣いている男の子がやってきて。。。コックさんは。。。
小学校低学年の子が無理なく内容を楽しみながら読める文章量の絵本で,満足できたようでした。
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自信を持っておすすめしたい 面白い!!  掲載日:2018/1/23
十二支のおやこえほん
十二支のおやこえほん 作: 高畠 純
出版社: 教育画劇
高畑純さんの描く,ちょっとすっとぼけた感のある動物たちが何ともユーモアでその出来事もつぶやきのような文面もとても面白く楽しい絵本です。
大人が読んでも面白く楽しくて笑ってしまいました。
十二支の動物たちが出てくるので,年末年始に読んでみるのもいいかも知れません。
親子で楽しめる十二支絵本ではないでしょうか。
このユーモアさ最高です!!
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なかなかよいと思う 読み比べてみるのも面白い。  掲載日:2018/1/23
十二支のはなし
十二支のはなし 構成: トマソン
企画: 沼田 かずみ

出版社: ポプラ社
価格もお安くコンパクトサイズな「十二支のはじまり」の絵本です。
小さなお子さんに読み聞かせするにはいいかも知れませんね。
「十二支のはじまり」の絵本はたくさん出ているので,読み比べしてみるのもイラストでだいぶ雰囲気が違ったり若干細い内容も違ったりで面白いですね。
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自信を持っておすすめしたい 親思いの子ですね。  掲載日:2018/1/23
ねずみのちょびちょび サーカスのスターになる
ねずみのちょびちょび サーカスのスターになる 作・絵: フランソワーズ
訳: ないとうりえこ

出版社: 徳間書店
7歳小学校1年生の娘が図書館で一人読みしました。
お母さんに楽をさせたいとサーカス団の一員になるねずみのちょびちょびって,何て親思いの子なのでしょうか。
そんな想いからスターになったちょびちょびは,うぬぼれることもなくやっぱり素敵でした。
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自信を持っておすすめしたい 素敵な絵本です!  掲載日:2018/1/23
ありがとうのえほん
ありがとうのえほん 作・絵: フランソワーズ・セニョーボ
訳: なかがわ ちひろ

出版社: 偕成社
フランソワーズさんの可愛らしいイラストに,生きるって素敵!生きているっていいな!と思える絵本に思いました。
日々のたくさんのものに感謝できる心,子供にも大人にも大切ですね。
「ありがとう」って感謝できる心を持つこと1つで,自分の心はだいぶ変わるんだな〜と大人の私も感じました。
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自信を持っておすすめしたい 楽しい絵本!  掲載日:2018/1/23
せかいいちおいしいレストラン
せかいいちおいしいレストラン 作・絵: あんびる やすこ
出版社: ひさかたチャイルド
7歳小学校1年生の娘が,図書館で自ら選び一人読みしました。
あんびるやすこさんの可愛らしい表紙がとても目について手に取ったのかも知れません(笑)。
のぞき穴があったりとしかけもあり,とても楽しい絵本になっています。
そして,やっぱりイラストが何ともキュートで女の子が好きそうな絵本になっています。
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自信を持っておすすめしたい 赤羽末吉さんの絵本!  掲載日:2018/1/23
へそとり ごろべえ
へそとり ごろべえ 詩・画: 赤羽 末吉
出版社: 童心社
小学校1年生の我が家の娘は,表紙のイラストを見てこちらの絵本をあまり読みたがらなかったのですが(鬼ですし可愛いいうより味あるイラストだったので),赤羽末吉さんの絵本なの親としてはとても魅力を感じました。
お話の内容もとても面白いものでした。
親目線では星5,味わい深いイラストの絵本でとても好きです!
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自信を持っておすすめしたい ナンセンスになっていく様も面白い!  掲載日:2018/1/23
おうちにいれちゃだめ!
おうちにいれちゃだめ! 作: ケヴィン・ルイス
絵: ディヴィッド・エルコリー二
訳: 長友 恵子

出版社: フレーベル館
我が家の小学校1年生の娘が一人読みしました。
虫までは確かに現実的にもあるのでわかります。
ブタ,ゾウ。。。とだんだん現実的に家に持ち帰ることがありえない動物が出てくるナンセンス絵本で,その様も面白かったです。
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自信を持っておすすめしたい イラストの構成が面白い!  掲載日:2018/1/23
エマのたび
エマのたび 文・絵: クレール・フロッサール
写真: エティエンヌ・フロッサール
訳: 木坂 涼

出版社: 福音館書店
小学校1年生の娘が,図書館で一人読みしました。
ニューヨークのセントラルパークに住むすずめのエマがパリに住む親戚をたずねる旅のお話です。
絵と写真で構成されたイラストが素敵で,読み手も旅しているような気分になれる絵本に思いました。
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