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まゆみんみんさんのプロフィール

ママ・40代・兵庫県、女の子10歳

まゆみんみんさんの声

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自信を持っておすすめしたい フランスの教育が見えます。  投稿日:2020/10/09
ピエールくんは黒がすき!
ピエールくんは黒がすき! 文: ミシェル・パストゥロー
絵: ローランス・ル・ショー
訳: 松村 恵理

出版社: 白水社
フランスの教育が感じられる1冊にも思いました。
日本の小学生はどうしても国語・算数・次に理科・社会という感じで教育しがちに思います。
でも感性を育む上で、芸術や美術に触れることってすごく大切なのだと思います。
感性・・・これって生きる上で将来大きな力になってくれるように思うのです。
我が子にもこれからは感性を育む教育を少しでも取り入れたいと思いました。
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自信を持っておすすめしたい 面白いシリーズ。  投稿日:2020/10/09
ケイティとひまわりのたね
ケイティとひまわりのたね 著: ジェイムズ・メイヒュー 西村秀一
出版社: サイエンティスト社
元気いっぱいの女の子ケイティが名画の中に入って色々してしまうお話です。
ここに描かれた絵は、もちろん本物の名画ではありませんが、実際に本物を見る機会があった時、繋がるものはあると思います。
「知っている」という気持ちは子供に自信と興味を抱かせるのではないでしょうか。
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自信を持っておすすめしたい 大人も子供も。  投稿日:2020/10/09
直感こども美術館 すごいぞ! ニッポン美術
直感こども美術館 すごいぞ! ニッポン美術 文: 結城 昌子
出版社: 西村書店
なかなかこういう作品に触れる機会もないので、こういう本は大変ためになり貴重な機会だと思いました。
これらの作品を見て、何かを感じ考えたり想ってみたり、また自分が何かを描いたり作ったりする際に参考にしてみたり、子供に与えたい1冊にも思いました。
もちろん、子供だけでなく大人も見る価値ありです!!
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自信を持っておすすめしたい 楽しい絵本シリーズ、第1冊目です。  投稿日:2020/10/09
ケイティのはじめての美術館
ケイティのはじめての美術館 作: ジェイムズ・メイヒュー
訳: 西村秀一
監修: 結城 昌子

出版社: サイエンティスト社
「ケイティシリーズ」面白くて楽しいですね。
その上、名画たちに触れ合えるのも、子供にはためになると思います。
今後実際に本物の名画に出会う機会があった時、「これ知っている」と思えるのはより興味を抱くきっかけになるのではないでしょうか。
こちらはシリーズ第1作目になります。
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自信を持っておすすめしたい 面白いですね。  投稿日:2020/10/09
直感こどもびじゅつ館 プリミティブ・アートってなぁに?
直感こどもびじゅつ館 プリミティブ・アートってなぁに? 作: マリー・セリエ
監訳: 結城 昌子

出版社: 西村書店
アートとは奥が深く正解なんてないものなんだなぁと、私はこの本を見て感じました。
こういうカタチで伝えるんだぁなど面白くも感じました。
表現するって、素敵ですね。
自分の手で何かを作って表現する、いいものだなぁと改めて感じられる1冊に思います。
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自信を持っておすすめしたい 親子で読みたい絵本。  投稿日:2020/10/09
美術館ってどんなところ?
美術館ってどんなところ? 文: フロランス・デュカトー
絵: シャンタル・ペタン
日本語版監修: 青柳 正規
訳: 野坂 悦子

出版社: 西村書店
子供に美術館について聞かれても、情けないことに「絵が見れるところよ」くらいしか答えられないので、こういう絵本を親子で読むことは、とても意義のあることに思いました。
子供だけでなく親の方も勉強になりました。
美術館に行ったりする休日もいいものだとも感じました。
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自信を持っておすすめしたい 素敵な1冊。  投稿日:2020/10/09
直感こどもびじゅつ館 見てごらん!名画だよ
直感こどもびじゅつ館 見てごらん!名画だよ 作: マリー・セリエ
監訳: 結城 昌子

出版社: 西村書店
総勢45人の名画が一冊に載っている本です。
本来なら美術館に何度も足を運んで見るのが望ましいのでしょうが、そんなことも頻繁になかなかできないので、こういう1冊は大変便利に思いました。
子供も図工などで絵を描く機会も多いので、何か想い伝わり生かせるかも知れませんね。
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自信を持っておすすめしたい 親子で読みたい絵本。  投稿日:2020/10/09
美術ってなあに?
美術ってなあに? 著: スージー・ホッジ
訳: 小林 美幸

出版社: 河出書房新社
「美術」や「アート」について子供に聞かれても、正直親の私は答えられる自信がないので、こういう子供が素朴に疑問に思うことが載っている絵本は重宝すると思いました。
確かにと思う疑問。
大人にも勉強になる1冊ですね。
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自信を持っておすすめしたい 確かに!  投稿日:2020/10/09
おさんぽ美術館 ぶらりとめぐる アート・雑貨・カフェ
おさんぽ美術館 ぶらりとめぐる アート・雑貨・カフェ 著: 杉浦 さやか
出版社: 白泉社
納得です。
確かに、美術館に行くことだけが、アートに触れる機会ではないですね。
ふらっと立ち寄った雑貨店やカフェなんかに素敵な作品が売っていたり、素敵なカップでお茶やコーヒーが出てきたり。
散策中に見た像や建物にだって芸術や美術が。
こういう見方で散歩も楽しくなりそうですね。
我が住む街をゆっくり歩きたくなりました!!
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自信を持っておすすめしたい モナリザ!!  投稿日:2020/10/09
ケイティとモナリザのひみつ
ケイティとモナリザのひみつ 著: ジェイムズ・メイヒュー 西村秀一
出版社: サイエンティスト社
「モナリザ」、名画の中でも有名ですよね。
私は子供の頃、小学校の中央廊下という校舎と校舎を繋ぐ廊下に「モナリザ」の絵が飾られていました。
そして商売を営む母のお店にも「モナリザ」の絵が飾られていた時期がありました。
そんなわけで、特に好きというわけではないのですが、「モナリザ」はやっぱりどこか身近に感じます。
泣いているのか笑っているのかどんな気持ちなのか、未だわからずですが。
その未知な表情こそがまた魅力の1つなのかもですね。
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