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きみとぼく

きみとぼく(文溪堂)

谷口智則さん最新刊 全然違う「きみ」と「ぼく」の物語

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日・中・韓平和絵本 へいわって どんなこと?

日・中・韓平和絵本 へいわって どんなこと?(童心社)

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茶々丸

じいじ・ばあば・70代以上・埼玉県

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茶々丸さんの声

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自信を持っておすすめしたい じっと聞いていました  投稿日:2008/03/05
おおきくなるっていうことは
おおきくなるっていうことは 作: 中川 ひろたか
絵: 村上 康成

出版社: 童心社
幼稚園生に向けて書かれた絵本でしょうか。入園おめでとうだから母親の傍から初めて離れる新入生向けでしょうか。
3歳になる孫娘はこのお話をじーっと聞いていました。
凄いねそんな事が出来るんだと褒めたりすると「○○ね、こーんなに大きくなったのよ」と言うようになったのはこの絵本の影響が大きかったようです。
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自信を持っておすすめしたい 猫可愛がり  投稿日:2008/03/03
ねこが いっぱい
ねこが いっぱい 作: グレース・スカール
訳: やぶきみちこ

出版社: 福音館書店
大きかったり、小さかったり。ぽちぽちだったり、しましまだったり。ページをめくる度に形を変える猫達を、やはりページをめくる度に「きゃー、ねこちゃんかわいいー」や「んー、よちよち」と可愛がる孫娘の姿が、可愛くもあり変でもありでした。
小さな子供はやはり動物絵本が好きなようですね。
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自信を持っておすすめしたい 寝姿色々  投稿日:2008/02/22
もうおきるかな?
もうおきるかな? 作: まつの まさこ
絵: 薮内 正幸

出版社: 福音館書店
動物が大好きな孫には、可愛くてたまらない1冊のようです。表紙で眠っているうさぎの親子を両手で抱きかかえるように「ぴょんぴょんちゃん、可愛い。」と頬擦りをしたり、ページをめくる度に「きゃー。可愛い。」とナデナデ、スリスリしています。
この絵本は、当分手放しそうにないですね。
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自信を持っておすすめしたい   投稿日:2008/02/20
まるまる
まるまる 作・絵: 中辻 悦子
出版社: 福音館書店
丸・三角・四角で始まり、丸を目に見立てて顔が出来たりする幼い子供向けの絵本です。
丸く穴の開いた部分に指を入れたりして遊ぶのが楽しいようで、よくグルグルしていたのを思い出します。
最近では、この絵本の中の『顔』を真似して絵を描くようになり「まる。にっこにこ〜」と絵本を横に置きながらお絵描きしています。
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自信を持っておすすめしたい 子供の習性  投稿日:2008/02/15
なーらんだ
なーらんだ 作・絵: 三浦 太郎
出版社: こぐま社
この絵本を読む前からそんなことをしていたな、と思い出します。玄関の靴を一直線に並べたり、スリッパを並べたり。
そんな子供の習性のような『並べる』が絵本になった感じですね。「あっ!ちゅんちゅんならんだ! 1,2,3」と数えて見たりしながら楽しんでいるようです。
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なかなかよいと思う 歩き始めたころ  投稿日:2008/02/13
とっとこ とっとこ
とっとこ とっとこ 作: まつい のりこ
出版社: 童心社
孫娘がまだヨチヨチとがに股で歩いていた頃、靴に興味があったらしく靴の出てくる本に夢中になっていました。
この絵本は猫や蟻、星までもが靴を履いてとっとこ歩いて出てくる愉快な絵本で、そのリズムと『靴』がこの頃の孫娘にとって興味をそそる絵本だったようです。
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自信を持っておすすめしたい 幼稚園のお話絵本  投稿日:2008/02/12
かえってきたカエル
かえってきたカエル 作: 中川 ひろたか
絵: 村上 康成

出版社: 童心社
雨の日に見つけた小さなカエルを幼稚園のみんなで飼おうというお話ですが、孫娘にはまだ話しが長いらしくあまり聞いていない様子です。
でも、カエルどこに行った?と探してみたり、長靴や傘の色を指差して言ったりと孫なりの楽しみ方があるようです。
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自信を持っておすすめしたい コミュニケーションに  投稿日:2008/02/08
こちょばこ こちょばこ
こちょばこ こちょばこ 作: 中川 ひろたか
絵: 村上 康成

出版社: ひかりのくに
頭や鼻を可愛い良い子となでながら、こちょばここちょばこくすぐる姿が微笑ましい絵本ですね。
絵本を読みながら孫娘にこちょばここちょばこしてやると、嬉しそうに「もっかい」とおねだりされますが、最後のページにも同じセリフがありました。これを見た時は、思わず笑ってしまいました。
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自信を持っておすすめしたい たまごが先  投稿日:2008/02/05
たたくとぽん 改訂新版
たたくとぽん 改訂新版 作: 寺村 輝夫
絵: 和歌山 静子

出版社: あかね書房
この絵本を読むと、卵が先か鶏が先かと頭の中で問答します。
そんなじいちゃんを余所にポンポン出てくるたまごやひよこを指差しながら孫娘は読み進んでいました。
「なにかな?なにかな?おおー!」と歓声を上げながら読む孫の姿はなんとも楽しい様子です。
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なかなかよいと思う 自信がつく  投稿日:2008/02/02
ペネロペあいさつできるかな
ペネロペあいさつできるかな 作: アン・グットマン
絵: ゲオルグ・ハレンスレーベン
訳: ひがし かずこ

出版社: 岩崎書店
帰りのあいさつは「こんにちは」。何だこの絵本は?
初め見たときはふざけた絵本だと思いましたが、孫にせがまれ読んでやると意外な発見がありました。
普段バイバイさえめったにしてくれない孫娘が、「さようなら」「ごめんなさい」「ありがとう」と絵本の質問に合わせて答えてくれました。
必ず間違えるペネロペをまったく無視して答える孫娘は得い顔です。
気のせいか、この絵本を読んだ後バイバイをしてくれる事が増えた気がします。
どうやら、あいさつを知っていても中々言えない子供に自信をつけさせてくれる絵本だったようです。
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