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はっけんずかんプラス 妖怪

はっけんずかんプラス 妖怪(Gakken)

しかけをめくると妖怪が登場!今大人気の本格子ども向け図鑑

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どうぶつのわかっていること・わかっていないこと

どうぶつのわかっていること・わかっていないこと(小学館集英社プロダクション)

『世界一受けたい授業』で紹介!京大の動物博士監修の「答えのない問いに向き合う力」を育てる新感覚の絵本

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茶々丸

じいじ・ばあば・70代以上・埼玉県

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茶々丸さんの声

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自信を持っておすすめしたい 面白い  投稿日:2008/03/22
あっぷっぷ
あっぷっぷ 作: 中川 ひろたか
絵: 村上 康成

出版社: ひかりのくに
いないいないばーの絵本はよく見かけますが、あっぷっぷの絵本があるとは思いませんでした。
この絵本を通して、孫娘との遊びがまた1つ増えました。
絵本を読みながら変な顔をして笑いあっています。
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自信を持っておすすめしたい 比べる楽しさ  投稿日:2008/03/22
ながーいおはなし
ながーいおはなし 作・絵: ひろかわ さえこ
出版社: あかね書房
像の子供の長い鼻と、ライオンの尻尾どっちが長い?と長さを比べる絵本です。「ぞうさーん」と嬉しそうに答えていましたが、途中「きりんさーん」と間違った答えも聞こえてきました。
実際の動物を比べると、きりんさんの首の方が長いからですかね。
この絵本を読んでから、長い・短い、大きい・小さいと比べて見ることの楽しさを覚えたようです。
学習できる絵本というのも良いものですね。
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自信を持っておすすめしたい 成長がわかります  投稿日:2008/03/20
ふわふわのおはなし
ふわふわのおはなし 作・絵: ひろかわ さえこ
出版社: あかね書房
以前この絵本を孫娘に読んだ時には、凍ってカチカチ、ふんわりフワフワといった表現がわからなかったにが、いつの間にか話に合わせて体で表現できるようになっていました。
うさぎさん達がたくさん出てくるのが孫のお気に入りでしたが、少しずつ興味の範囲が変わってきているのがこの絵本でもわかりました。
子供の成長を教えてくれる絵本は、毎日見ていられるわけではないじいちゃんにとってありがたい絵本です。
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自信を持っておすすめしたい いくつになっても好きですね  投稿日:2008/03/18
ノンタンいないいないばびぶべぼ!
ノンタンいないいないばびぶべぼ! 作・絵: キヨノ サチコ
出版社: 偕成社
3歳になる孫娘は今でもいないいないばーが大好きで、自分からもいないいないばーをしてくれます。赤ちゃんの頃から好きだったいないいないばーと、どうやら最近知ったらしいノンタンが合体したこの絵本は、孫娘にとってとても魅力的なようです。
「ばあー、ぶー、ぼおー」と言いながら楽しんでいます。
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自信を持っておすすめしたい 夜はねるもの  投稿日:2008/03/18
ノンタンおやすみなさい
ノンタンおやすみなさい 作・絵: キヨノ サチコ
出版社: 偕成社
いつまでも起きて遊んでいてはだめ。夜は早く寝ようと言うことを教えてくれる良い絵本だと思います。
子供は早く寝なさいと言葉で言うよりも、こういった本でさりげなく諭したほうが素直に聞いてくれるのかもしれませんね。
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自信を持っておすすめしたい 息の長い絵本です  投稿日:2008/03/11
おつきさまこんばんは
おつきさまこんばんは 作: 林 明子
出版社: 福音館書店
孫娘が持ってきたこの絵本は、確か赤ん坊の時に母親が読んでいた記憶があります。もう3歳になるというのにまだ読んでいるのかと驚きました。
お月様が顔を出し、雲に隠れたりまた出てきたりといった内容ですがお月様の表情がとても優しく、一文字一文字、ゆっくりと読む孫の表情を見ていると、この絵本から伝わる温もりを感じます。
子供の心を掴む絵本は、こうして読み次がれていくのでしょうね。
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なかなかよいと思う 子供には楽しいようで  投稿日:2008/03/09
ごろごろ にゃーん
ごろごろ にゃーん 作・画: 長 新太
出版社: 福音館書店
正直言って、じいちゃんには理解出来ない絵本でした。ごろごろにゃーんと飛行機が飛んでいくが繰り返されているだけなのに、孫娘はなぜそんなに楽しそうに見ているのかわかりませんでした。
どうやら、じいちゃんには見えない飛行機の中の猫たちの様子を見ているようです。
言葉が繰り返しなので、一緒になって「ごろごろにゃーん」と読んでくれるのは嬉しいですね。
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自信を持っておすすめしたい くっついて  投稿日:2008/03/09
くっついた
くっついた 作: 三浦 太郎
出版社: こぐま社
この絵本のようにじいちゃんにくっついて欲しいのですが、中々どうして逃げられてしまいます。
絵本をよみながらほっぺを「くっついた」とすると、孫も「くっついた」してくれるのですが、絵本がないと逃げられてしまいます。
くっついて欲しい時はこの絵本を取り出すのが一番のようです。
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自信を持っておすすめしたい いつまで読むのか  投稿日:2008/03/06
がたん ごとん がたん ごとん
がたん ごとん がたん ごとん 作: 安西 水丸
出版社: 福音館書店
がったんごっとん、のせてくださーいの繰り返しで母親に聞くとまだ喋れない赤ちゃんの頃から読んでいたそうです。
もうすぐ3歳になろうとしている孫娘ですが、なぜかこの赤ちゃん絵本がお気に入りで、本を両手で持ちながら「がッたんごとん、がったんごっとん」と電車のように動かしては楽しんでいます。
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自信を持っておすすめしたい どこから来たの?  投稿日:2008/03/05
としょかんライオン
としょかんライオン 作: ミシェル・ヌードセン
絵: ケビン・ホークス
訳: 福本 友美子

出版社: 岩崎書店
もし、孫娘の大好きな図書館にライオンが来たらどうそようか?抱えて逃げるか?遠目で見てるか?なんてことを考えてしまいました。
現実ではありえない話しですが、絵本の世界は何でも実現できて楽しそうです。

「ライオンさんはどこから来たの?」と聞かれて少々困りましたが、そういえばどこだろう?
ライオンの喜怒哀楽を絵の中から読み取って、表情が変わる孫の様子を見ていると、大きく成長したなと思います。
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