なぞなぞのすきな女の子 なぞなぞのすきな女の子 なぞなぞのすきな女の子の試し読みができます!
作: 松岡 享子 絵: 大社 玲子  出版社: 学研 学研の特集ページがあります!
創刊40年!世代を越えて愛され続ける、不朽の名作です!読み聞かせは4歳から、一人読みは6歳から
ひなそらとうやさん 30代・ママ

子どもが大好きな世界
なぞなぞも、オオカミも、子どもが大好き…

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ママ・30代・愛知県

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ふつうだと思う 地図絵本  掲載日:2018/7/18
シティーズ とうきょう
シティーズ とうきょう 作: IC4DESIGN
出版社: 昭文社
ウォーリーを探せ系ですね。
この探す系の絵本は、子供は喜びそうですが、若干向き不向きがあると思います。
宇宙人が主役という視点が面白いですね。
東京の有名な観光名所や、雑学が学べて面白いです。
東京のいろいろな都市のページがあって、実際行ったことがある場所だと、懐かしさがこみあげます。
東京以外の街も見てみたいです。
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なかなかよいと思う おにぎり大好き  掲載日:2018/6/25
おにぎりくんがね・・
おにぎりくんがね・・ 作・絵: とよた かずひこ
出版社: 童心社
自分が「おにぎり」が大好きなので、手に取りました。
おいしいともだちシリーズはこれで2冊目で、このシリーズの特徴?(しんぱいごむようなど)のきめ台詞がくせになります。
子供はまだ、自分でどんな食べ物がすきか主張する年齢ではありませんが、このシリーズは、好きな食べ物はますます好きになり、苦手な食べ物は苦手意識を緩和するきっかけになると思います。
個人的に、おにぎりの具がはいるシーンが印象的でした。
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なかなかよいと思う しかけがたくさん  掲載日:2018/6/25
はたらくくるまとまちをつくろう!
はたらくくるまとまちをつくろう! 作: のぐちたけし ふくしまやすこ かわうそぶちょう
発行: まる出版

出版社: サンクチュアリ・パブリッシング
絵本の場合、実際にある車をデザイン的に、簡潔に表現してあるものも多いですが、この絵本は、細かくかかれています。
しかけも、簡単なものだけではなく、ひっぱりだしたり、前面に広げたり、くるまにあわせたしかけで、とても楽しめます。
ただ、しかけ絵本は丁寧に扱わないと、通常の絵本より破りやすいので、子供が絵本の扱いに慣れてから手に取りたいと思います。
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なかなかよいと思う 温泉  掲載日:2018/6/25
ごくらく ももんちゃん
ごくらく ももんちゃん 作: とよた かずひこ
出版社: 童心社
ももんちゃんシリーズで、温泉のお話です。
温泉につかっているももんちゃんがかわいいです。
温泉に入っているももんちゃんの元へ、皆が次々はいってきて「ごくらく ごくらく」といって温泉を堪能します。
最後のシーンを読んで、思わず最初から読み直しました。
皆は「ごくらく」と言っていましたが、ももんちゃんは最後だけ「ごくらく」といっている姿が、とてもよいです。
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なかなかよいと思う 発想力  掲載日:2018/6/25
あーんあん
あーんあん 作・絵: せな けいこ
出版社: 福音館書店
「せなけいこ」先生の作品は、独特な絵と言葉に特徴があると思っています。
いつも作品を拝見すると、その発想力に驚きます。
絵本は、大人視点で読むと、なんでこうなるのか理解できないなどと思ってしまいます。
でも、子供視点だと、その発想力が面白くて、ひきつけられるのかなと思いました。
泣いて魚になるシーンが印象的です。
子供は泣いていますが、そこまでお母さんに会いたいのかと、逆に胸がきゅんとしてしまいました。
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なかなかよいと思う こちょこちょ  掲載日:2018/6/25
おでかけ版ボードブック こちょこちょあそび
おでかけ版ボードブック こちょこちょあそび 作: きむら ゆういち
出版社: 偕成社
子供は、こちょこちょ遊びが大好きです。
この絵本を読んだ後は、こちょこちょしたくなります。
個人的に、かいじゅうさんのこちょこちょシーンが一番印象に残りました。
他の子たちもいつもとは違う表情ですが、怪獣さんの表情はユーモラスで、面白いです。
ゆうちゃんは、みんなからこちょこちょの総攻撃を受けますが、わきあいあいとしていてほっこりします。
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なかなかよいと思う もじゃもじゃがいい  掲載日:2018/6/25
もじゃ もじゃ
もじゃ もじゃ 作・絵: せな けいこ
出版社: 福音館書店
「もじゃもじゃ」という言葉で、おじいさんのひげとかでてくるのかと思いましたが、違っていました。
木や犬は、「もじゃもじゃ」を「ちょきちょき」します。
ここで、「けいと」がでてくることに驚きました。
ほどけている「けいと」をまくという発想がとても面白いです。
個人的に、わが子の髪質を思うと「もじゃもじゃ」している髪を「ちょきちょき」するのがうらやましいです。
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なかなかよいと思う ねんね絵本  掲載日:2018/6/25
おでかけ版ボードブック いいこでねんねできるかな
おでかけ版ボードブック  いいこでねんねできるかな 作・絵: きむら ゆういち
出版社: 偕成社
ねんねの絵本は何冊か読みましたが、しかけ絵本ははじめてでした。
個人的には、ネコのミケが毛布をかぶる姿がかわいいです。
皆、ねんねしますが、ゆうちゃんだけは眠れません。
ここで王道のお母さんの絵本の読み聞かせで、いつのまにか眠ってしまいます。
よく、絵本の中で、絵本の読み聞かせをするシーンがでてきますが、個人的に、タイトルがわかるようにかかれていると、実際にある絵本なのかどうなのか気になって調べてしまいます。
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なかなかよいと思う たくさんのごちそう  掲載日:2018/6/11
まんぷくでぇす
まんぷくでぇす 作・絵: 長谷川 義史
出版社: PHP研究所
特徴的な絵でかかれておき、印象に残ります。
最初、レストランでの食事で、家族でのお出掛け食事風景をみて、自分の思い出と重なり、家族で違う物を注文している、おいしそうと思っていましたが・・・
ここからが、この絵本の題名「まんぷくでぇす」の本領発揮!
満腹だけれども、次々と食べたい物を家族で食べていきます。
こんなに食べられないよ!と思いつつ、満腹になるまで好きな物を食べたい願望を叶えてくれるお話です。
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なかなかよいと思う 子は親の鏡  掲載日:2018/6/10
子どもが育つ魔法の言葉
子どもが育つ魔法の言葉 著者: ドロシー・ロー・ノルト
出版社: PHP研究所
「子は親の鏡」という言葉を聞いたことがありましたが、この本の作者の詩のことをさしていたのかなと思いました。
この本は「子は親の鏡」の詩をよく深くわかりやすく説明しています。
子育てをする上で、とても素晴らしい詩です。
時代と共に内容を推敲している点も、すごいと思いました。
具体例もかかれていますが、日本ではなくアメリカでの生活でかかれていますが、特に問題ありません。
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