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日・中・韓平和絵本 へいわって どんなこと?

日・中・韓平和絵本 へいわって どんなこと?(童心社)

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hime59153

ママ・40代・三重県、男の子10歳

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自信を持っておすすめしたい 育て方の極意  投稿日:2022/06/19
ジャガイモの絵本 そだててあそぼう 4
ジャガイモの絵本 そだててあそぼう 4 編: 吉田 稔
絵: さいとうやすひさ

出版社: 農山漁村文化協会(農文協)
身近な野菜、ジャガイモ。
そんなジャガイモの育て方が分かりやすく紹介されています。
生長してきたら、根元に土寄せをしなければならないのは知っていましたが、上手なやり方というのがやはりあるのだなぁと、改めて確認。
袋栽培やプランター栽培が出来ることは知っていましたが、水栽培が出来るとは思いませんでした。
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自信を持っておすすめしたい 追体験している気持ちになります  投稿日:2022/06/16
ごたっ子の田んぼ
ごたっ子の田んぼ 文・写真: 西村 豊
出版社: アリス館
子供の学校で、今年度久しぶりに田植えが行われたので、興味があり、読んでみました。
何となく田植えというとうるち米を思い浮かべますが、この本の学校ではもち米を植えています。
でも最後の方の餅つきの話まで読み進めると、もち米という選択、いいなぁと思いました。
稲を育てていく過程で、子供達が生き生きとしているのもとても素敵でした。
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なかなかよいと思う その後どうするかを考える  投稿日:2022/06/16
わたし、わすれものが おおいです
わたし、わすれものが おおいです 作: くすのき しげのり
絵: のしさやか

出版社: 東洋館出版社
忘れ物が多い、という絵本作品は時々ありますが、この本では、「忘れた時にどうするか」というのを考える内容になっています。
先生もお友達も忘れ物をした子をとがめるのではなく、どうすればいいかというのを考えさせ、それを受け入れるという雰囲気。
実際の学校現場でこんな風になっているのかは定かではありませんが、自分の失敗を振り返り、カバーする力をつけさせていく、また忘れ物をしない工夫を自分で考えさせるという姿勢は、なかなかいいなと思いました。
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自信を持っておすすめしたい 一人一人のありかたを考える  投稿日:2022/06/14
地球村の子どもたち途上国から見たSDGs 4 マイノリティ
地球村の子どもたち途上国から見たSDGs 4 マイノリティ 写真: 石井 光太
出版社: 少年写真新聞社
マイノリティというと、性別によるものや民族によるものが頭に浮かびます。
この本でも大部分で、そのことについて言及しています。
ただ、それだけでなく、本来自分達自身が「一人」なのだから、その違いを認め合って生きていくのはどうだろう? と問いかけている部分が、一番難しいけれど、だからこそ素晴らしいと思いました。
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自信を持っておすすめしたい 歴史やお作法を知る  投稿日:2022/06/14
和食のすべてがわかる本(3) 懐石料理を知ろう 和食とおもてなし
和食のすべてがわかる本(3) 懐石料理を知ろう 和食とおもてなし 監修: 服部 幸雄 服部 津貴子
編: こどもくらぶ

出版社: ミネルヴァ書房
懐石料理についての紹介から始まり、一皿一皿の名前やお作法に至るまでが紹介されています。
詳しく書かれているので、分かりやすいですが、子供が読むよりも、大人が読んだ方が良いのではないか・・・と思えてきました。
マナーを勉強するうえでも役立ちそうな内容です。
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自信を持っておすすめしたい 詳しく紹介!  投稿日:2022/06/14
電気がいちばんわかる本 発電のひみつ
電気がいちばんわかる本 発電のひみつ 著: 米村伝治郎
出版社: ポプラ社
普段使っている電気が、どんな設備で発電されているのか? という発電所の種類から始まり、発電された電気がどんな風に家庭へ届くのかが紹介されています。
発電の仕組みも丁寧に説明されているので、興味深いです。

内容的には小学校高学年以上かなと思います。
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自信を持っておすすめしたい もっともっと考えなければならない課題  投稿日:2022/06/14
SDGsでかんがえよう 地球のごみ問題(3) まったなし! 世界にあふれるごみ問題
SDGsでかんがえよう 地球のごみ問題(3) まったなし! 世界にあふれるごみ問題 著・解説: 織 朱實
編集: グループ・コロンブス
監修: 井田 仁康

出版社: 童心社
日常生活を送るだけで、どうしても出てしまうゴミ。
国が発展すればするほど、ゴミの量が増えるという皮肉。
それはゴミ収集車が持って行くような「ゴミ」だけでなく、電子機器などの「廃棄物」やスーパーで買わなかった「余った食品」、買われなかった「衣類」など、多岐に渡っているのだと、この本は教えてくれます。

余った食品を上手く使えば、新しい食品が作れたり、困っている人に分けてあげる事が出来る。
余った衣類なども寄付すれば、着るものもなく困っている人達が少しは笑顔になれるかもしれない。
でも現実的にはそれも難しい場合もあるのだと、この本を読んで知りました。

どうしたら、ゴミを減らしていけるのか。
一人ひとりが少しずつ意識すること、そして国主導でも企業主導でもいいから、継続していける取り組みを提示して、多くの人が参加していけるようにしていかなければ、改善しないのかもしれない、と思いました。
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自信を持っておすすめしたい 基本的な内容で分かりやすい  投稿日:2022/06/13
コマツナ・キャベツ
コマツナ・キャベツ 監修: アルスフォト企画
出版社: 岩崎書店
コマツナとキャベツの育て方が、それぞれ紹介されています。
基本的な育て方という感じですが、とても分かりやすいです。

同じアブラナ科なのに、害虫に関しては違うものが紹介されていて、この虫はこちらは食べないのかな・・・とさらなる疑問が浮かんでしまいました(笑)
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自信を持っておすすめしたい スイーツにも「理科」を  投稿日:2022/06/13
おいしい自由研究 ふしぎ! 理科実験スイーツ
おいしい自由研究 ふしぎ! 理科実験スイーツ 著・編集: WILLこども知育研究所/編
監修: 尾嶋好美

出版社: 金の星社
理科実験スイーツのシリーズがまとめて掲載されているのかな?と思われる本です。

どうしてこうなるのかな?という理科的な説明がついていて、分かりやすい!ですが、全体的には子供向けのスイーツレシピのように見える内容です。
取り組みやすいと思うので、親子で読みながら楽しむのも良いかなと思います。
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自信を持っておすすめしたい 相当詳しいです  投稿日:2022/06/10
キュウリの絵本
キュウリの絵本 作: いなやまみつお
絵: たかべせいいち

出版社: 農山漁村文化協会(農文協)
我が家定番の家庭菜園野菜 キュウリ。
毎年沢山とれていますが、キュウリに種なしや種ありがあるというのは初めて知りました。
言われてみれば、確かに中が詰まった感じのするものがありますね。
気温でまきひげの方向が変わるのも、初めて知りました。

キュウリの歴史や観察のしどころなど、着眼点がいろいろあって面白い。
文章が多めなので、高学年向けかなとは思いますが、大人が読んでも充分勉強になりました。
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