おもちおばけ おもちおばけ
作: ささき ようこ  出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
おばあちゃんが送ってくれた大好きなおもち。

morimoriさんの公開ページ

morimoriさんのプロフィール

ママ・30代・山口県

morimoriさんの声

1032件中 1 〜 10件目最初のページ 前の10件 1 2 3 4 5 ... 次の10件 最後のページ
なかなかよいと思う お父さん!  掲載日:2018/1/23
えんとつ町のプペル
えんとつ町のプペル 著: にしのあきひろ
出版社: 幻冬舎
二度と会えないところへ逝ってしまったお父さんの魂がこんなに近いところにいたなんて!という感動的な展開に驚かされました。ページをめくるごとに、幻想的な絵が広がっていて、どのページもうっとりと見入ってしまいました。特に星空のページは感動的です^^
参考になりました。 0人

ふつうだと思う 楽しく練習♪  掲載日:2018/1/12
くつひもトレーニングブック
くつひもトレーニングブック 著: Lake Press
出版社: 東京書籍
靴の絵が立体的になり、本当に靴ひもを結んでいるかのような感覚が味わえました。ちょうちょ結びにも違う結び方があることにも触れられ、大人もへ〜っと納得でした。ただ、飽きっぽいうちの子の場合、ちょうちょ結びができるようになった後は、この絵本を卒業しそうです。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う 虫食いのおかげで…  掲載日:2018/1/10
モモンガのはいたつやさんとミーちゃんへのプレゼント
モモンガのはいたつやさんとミーちゃんへのプレゼント 作・絵: ふくざわ ゆみこ
出版社: 文溪堂
葉っぱに書かれたお手紙の「ミーちゃん」は、くすのきに住んでいるミーちゃんではなかったのですね。住所が書かれていた部分に虫食いがあったせいで、違う「ミーちゃん」に届いてしまったようです。でも、そのおかげでトゲじいに新しいお友達ができて良かったですね。背表紙ではミーちゃんとミーちゃんが対面しているところが描かれていて、微笑ましかったです。^^
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う 怖い!でも面白い!  掲載日:2018/1/10
どっきりかぞえうた ちょっぴりこわいぞ
どっきりかぞえうた ちょっぴりこわいぞ うた: 高木 あきこ
絵: さいとう しのぶ

出版社: リーブル
ちょっぴりこわい、でも面白いかぞえ歌のお話でした。色々な妖怪が出てきて、絵を見ているだけでもユニークで面白いです。中でも、大きな天狗が小天狗をくしゃみで吹き飛ばしてしまう様子は親子で笑ってしまいました。ラストの七面鳥探しは結構時間かかりました^^
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい 声に出して楽しい!  掲載日:2018/1/10
はやくちことばで おでんもおんせん
はやくちことばで おでんもおんせん 文: 川北 亮司
絵: 飯野 和好

出版社: くもん出版
読み聞かせのつもりで図書館で借りてきたのですが、声に出して読んでみるとなかなか言えない文章が次々と出てきて、聞いている子どもたちも大笑いでした。「早口で3回ずつ言えたら次へ進む」という勝手なルールを作って、親子で楽しみました。
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい 悪者はだれ?  掲載日:2018/1/10
二番目の悪者
二番目の悪者 作: 林 木林
絵: 庄野ナホコ

出版社: 小さい書房
誰にでも親切で信頼のある銀毛のライオンが王様に選ばれるのを阻止するため、金毛のライオンは銀毛のライオンの悪い噂を広めました。その後、悪い噂が独り歩きしていく様子や、金毛のライオンが王様になってから国が滅びていく様子が分かりやすく描かれていました。こんな風になったのは誰のせい?一見、金毛のライオンだけが悪いように感じられますが、ラストの野ネズミのセリフがハッと気づかせてくれるような展開になっていて、心情を揺さぶるような道徳的なお話でした。
参考になりました。 1人

自信を持っておすすめしたい トナカイさんのおとしもの  掲載日:2018/1/10
モモンガのはいたつやさんとクリスマスのおとしもの
モモンガのはいたつやさんとクリスマスのおとしもの 作・絵: ふくざわ ゆみこ
出版社: 文溪堂
森の仲間たちがトナカイさんの落とし物の一部をちゃんと拾ってくれていたこともラッキーだったと思います。ウサギのおばあさんはお裁縫が上手な人(?)で良かったですね。空が飛べる三角の赤い帽子を見て、「わたしもあれほし〜!」と言う我が子でした^^
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う はなくそのアレコレ  掲載日:2018/1/6
はなくそ
はなくそ 著: アンジェール・ドロノワ
絵: カロリーヌ・アメル
監修: 守本倫子
訳: たかのゆう

出版社: 竹書房
はなをほじってはなくそをいじる。小さい子が皆、通る道なのかもしれませんw鼻をほじってはいけないのはなんで?食べたらいけないのはなんで?鼻くそって何からできてるの?そんな疑問にわかりやすく答えてくれるお話でした^^
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい 感動!  掲載日:2017/12/25
オルゴールワールド
オルゴールワールド 著: にしのあきひろ
出版社: 幻冬舎
50年越しに奇跡がおとずれる、とても味わい深いお話でした。「好き」という感情があるせいで奪い合いや喧嘩、戦争が起きてしまうのなら、どんな解決方法があるのか。誰もが答えに悩むのではないでしょうか。一時ではあるけれども、「感動」という感情で世界を一つにしたカンパネラ爺さんの起こした魔法はとても素敵でした。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う 教訓的なトムテン  掲載日:2017/12/24
クリスマス・トムテン
クリスマス・トムテン 作: ヴィクトール・リュードベリィ
絵: ハーラルド・ヴィベリィ
訳: 岡本 浜江

出版社: 佑学社
気持ちのこもったプレゼントは、どんなものであっても優しくて幸せな気持ちにさせてくれます。特に自分の事を大切に想ってくれている人からのプレゼントは特別なものですね。例え自分が欲しかったものではなくても、大切に使い、感謝の気持ちを伝えられる子に育ってほしいなと思いました。絵の雰囲気も絵画のようで素敵でした。
参考になりました。 0人

1032件中 1 〜 10件目最初のページ 前の10件 1 2 3 4 5 ... 次の10件 最後のページ

切なくてあたたかい、小さな気持ち<br>『わすれもの』豊福まきこさんインタビュー

出版社おすすめ


全ページためしよみ
年齢別絵本セット