かものはしくんのわすれもの かものはしくんのわすれもの かものはしくんのわすれものの試し読みができます!
作: かないずみ さちこ  出版社: 大日本図書 大日本図書の特集ページがあります!
わすれんぼのかものはしくん、でもでも、そんなものわすれちゃマズいでしょう!!

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ママ・30代・山口県

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なかなかよいと思う ゆであがってる!  掲載日:2017/11/1
たまごサーカス
たまごサーカス 作: ふくだ じゅんこ
出版社: ほるぷ出版
たまごって、和食でも洋食でもおいしく食べられるので、必ずと言っていいほど冷蔵庫に入ってます。読み終わった後はたまご料理が食べたくなりました。サーカスの空中ブランコにでてくるたまごとうさん、いつお風呂に入ったのかな?と思ってもう一度読み返すと、絵本のカバーにちゃんと載っていました。読み返すたびに色々な発見ができそうです。
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自信を持っておすすめしたい トムが冒険の旅へ  掲載日:2017/11/1
ネコのタクシーアフリカへ行く
ネコのタクシーアフリカへ行く 作: 南部 和也
絵: さとう あや

出版社: 福音館書店
子どもといっしょに読みました。長いので、1章ごとに区切って読もうとしていたのですが、続きが気になって仕方がない様子でした。ネコのトムのお父さんがでてきて、サルの王に会うために、船とタクシーで旅をします。色々な性格の動物が出てきて、ユニークで面白かったです。
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自信を持っておすすめしたい ナイスアイディア!  掲載日:2017/11/1
絵封筒をおくろう
絵封筒をおくろう 著: きたむら さとし 松田 素子
出版社: 文化出版局
こんな手紙が来たら、きっと喜んでもらえるだろうな〜という絵封筒がたくさんありました。封筒にただ絵をかくだけでなく、切手のデザインを利用して書くというアイディアも面白かったです。ちょっとした工夫次第で、送る人に喜んでもらえる素敵な作品ばかりでした。
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自信を持っておすすめしたい 秋に読むのにちょうど良い  掲載日:2017/11/1
ムーミンのともだち
ムーミンのともだち 原案: トーベ・ヤンソン
文: 松田 素子
絵: スタジオ・メルファン(我妻康美)

出版社: 講談社
スナフキンは冬になると旅に出るんですね。ムーミンたちが冬の間、冬眠することも、このお話を読んで知りました。「旅に出る友達は、笑顔で送り出してあげなくてはいけないよ」というムーミンパパの気持ち、ムーミンは初めはよくわからなかったようですが、だんだとムーミンの気持ちが変わっていく様子がうまく表現されていました。ラストは気持ちよく読み終われる展開でした。
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自信を持っておすすめしたい 色ってふしぎ  掲載日:2017/11/1
ムーミンのふしぎ
ムーミンのふしぎ 原案: トーベ・ヤンソン
文: 松田 素子
絵: スタジオ・メルファン

出版社: 講談社
海の色、夕焼けの色、持って帰りたくなるくらいきれいな色ってたくさんあります。綺麗な石を見つけると持ち帰りたくなる子どもの気持ちも、わかるな〜と思いました。でも、持ち帰ってみると、「あれ?こんな色だってっけ?」となります。スナフキンやミーのように、そこにあるから美しく見えるし、胸の奥にしっかりしまっておくといつまでも色あせないっていうのもわかるけど、我が子はやっぱり持って帰ろうとしますw
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自信を持っておすすめしたい 優しい人柄  掲載日:2017/11/1
ムーミンのたからもの
ムーミンのたからもの 原案: トーベ・ヤンソン
文: 松田 素子
絵: スタジオ・メルファン

出版社: 講談社
自分だけの宝物を見つけに、あちこち探し回っているうちに森で迷子になってしまったムーミン。やっぱりか(笑)とは思いましたが、そんな状況にあっても、「これは〇〇にあげたら喜びそう」という発想で、大事に持ち帰ろうとするところが素晴らしかったです。誰かを喜ばせるために行動できるムーミンの優しい人柄がよく伝わるお話でした。
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自信を持っておすすめしたい 躍動感がある!  掲載日:2017/11/1
オセアノ号、海へ!
オセアノ号、海へ! 作: アヌック・ボワロベールとルイ・リゴー
訳: 松田 素子

出版社: アノニマ・スタジオ
オセアノ号が旅をするお話ですが、ページを開くごとに飛び出すしかけがある絵本でした。船の乗組員が海の中に潜ると、海の中のサンゴや魚が立体的に飛び出してきて、躍動感があふれていました。色々な方向から見て、乗組員がどこにいるのかを探すのも楽しかったです。
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自信を持っておすすめしたい 猫用タクシー  掲載日:2017/11/1
ネコのタクシー
ネコのタクシー 作: 南部 和也
絵: さとう あや

出版社: 福音館書店
トムがノラネコから飼い猫へ、留守番ネコから働くネコへと変わっていく様子が面白かったです。ネコのタクシーに乗ってくるお客さんもユニークな猫たちでした。大きなお屋敷の飼い猫を家まで送ってあげたり、泥棒を捕まえるのに貢献するなど、トムの猫柄の良さが見えます。トムがどんどん活躍していく様子に飽きがこず、短めの章で分割されていましたが、最初から最後まであっという間に読めました。
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なかなかよいと思う 自然保護  掲載日:2017/11/1
ナマケモノのいる森で
ナマケモノのいる森で しかけ: アヌック・ボワロベールとルイ・リゴー
文: ソフィー・ストラディ
訳: 松田 素子

出版社: アノニマ・スタジオ
ナマケモノが住んでいる森が、飛び出すしかけで立体的に表現されていて見ごたえがありました。木がどんどん切り倒されていって、あっというまに森がなくなっていく様子は、いっしょに読んでいる子供も「あ〜あ。なくなっちゃったね。」とがっかりしていました。でも、人の手で木を植えていくことで、また森ができはじめ、動物たちが戻っていく様子に大喜び。ラストは、動物やナマケモノがどこに隠れているのか、色々な方向から探して楽しく読み終わりました。
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自信を持っておすすめしたい 涙が出そうに。  掲載日:2017/11/1
よっつめの約束
よっつめの約束 著者: 高野 優
出版社: 主婦の友社
病気で亡くなってしまったパパとのお約束を思い出して頑張ろうとする女の子が主役のお話でした。4つめの約束が、「自分の名前を好きになること」というのが素敵でした。我が家もそうでしたが、このお話のパパもきっと色々な思いを込めて名前を考えたんだと思います。涙がでるくらい、じんわりと心が温まるお話でした。
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