新刊
きみとぼく

きみとぼく(文溪堂)

谷口智則さん最新刊 全然違う「きみ」と「ぼく」の物語

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どうぶつのわかっていること・わかっていないこと

どうぶつのわかっていること・わかっていないこと(小学館集英社プロダクション)

『世界一受けたい授業』で紹介!京大の動物博士監修の「答えのない問いに向き合う力」を育てる新感覚の絵本

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だってだってのおばあさん 新装版

だってだってのおばあさん 新装版

  • 絵本
作・絵: 佐野 洋子
出版社: フレーベル館 フレーベル館の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 2009年01月
ISBN: 9784577036495

出版社のおすすめ年齢:5歳〜
27×21cm・3ページ

出版社からの紹介

だってわたしはおばあさんだから。それが口ぐせのおばあさん。ある日、おばあさんの99歳の誕生日、ろうそくがたりなくて、おばあさんは5歳になりました。だって、わたしは5歳だもの! 新しい生活がはじまります。

ベストレビュー

素話で聞いて素敵だったので

初めてこのお話を知ったのは、図書館の読み聞かせ会でのこと。年配の女性が、このお話を素話で語ってくれました。そのお話が素敵で、とても感動して、絵本も読みたくなりました。
誕生日のケーキのろうそくが5本だったので、5歳になったおばあさんのお話です。年だからとあきらめていたことが、5歳になったらいろいろと楽しめるようになって、遠くへ釣りに行ったり、小川を飛び越えたりします。
子供たちも、おばあちゃんが元気でうれしそうですが、読んでいる私も前向きになっていける感じがします。
私もいつかどこかで、読み聞かせしたいです。
(クッチーナママさん 30代・ママ 女の子9歳、女の子6歳、男の子4歳)

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